April 12, 2011
April 11, 2011
John Mellencamp Live@NOKIA
80年代のアメリカンロックを代表するアーティストの1人として
当時高い人気と支持を得て、セールス的にも大成功を収めたジョンクーガー、、
ではなくて、ジョンメレンキャンプ。
Jack & Dianeでのしゃがれた声と生ギターが妙に土臭く、
アメリカの大地を感じさせてくれるアンセム的な曲でした。
T-Bone Burnettにプロデュースを依頼した新作が話題になっていますね♫
NOKIA Theatreでライブを見て来ました。
ライブ前にレコーディング風景の映像を長々と披露。
こういうのも面白いなと(しかしかなり長いw)
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客層はかなり上で、40〜50代が多かったです。
1曲目は盛り上がり立ち上がるも、
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すいません!
アコースティックな世界が心地良くて寝てしまいました(大汗)
ジョンメレンキャンプ。
どうしても何か抜けている気がしてならないMTV世代ですw
Life goes on long after the thrill of living is gone♫
April 10, 2011
Friedman Modified Marshall
デイブと話していて改造マーシャル熱が久しぶりに復活(笑)
実験も兼ねてヴィンテージマーシャルを2台とリイシューの50Wを1台入手し、
ブラウンアイ改造の製作依頼をしてみました。
THE 80's、ドンズバの極上ブラウンサウンドでしょう☆
(もちろん、PCM 41も忘れてはいけませぬ 笑)
ご興味のある方は、info@musette-japan.comまでお気軽にお問い合わせください
April 8, 2011
April 6, 2011
Pro Sound Workshop
LAでご活躍するレコーディングエンジニアのジュンムラカワ氏のmixi日記より。
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先日僕の師匠の一人であるJoe Barresi(L7, Queens Of The Stone Age, Tool, Bad religion)とChad Bamford (Weezer, AFI )とMatt Wallace(Faith No More, Maroon5)の3人によるPSW(Pro Sound Workshop) の第一回が行われました。
http://www.prosoundworkshop.com/
要は、上級者のみを対象にした少数限定のレコーディング集中講座です。
結果的には、個人経営のスタジオのオーナーのような方、
パンクラジオステーションのDJ , フリーのエンジニアの方々、
スタジオテックの仕事をしている方、TV関係の音楽の制作をしている方、
ミュージシャン、ロックギタリスト、Faith No Moreのベースプレーヤーの人(!!)などなど...... 相当バラエティーにとんだ方々が集まり、
かなり濃い内容の授業が行われました。
今回はギター、ベース、ボーカルレコーディングがテーマだったので、
ゲストスピーカーとしてEddie Van Halenのギターテックの方が
ギター本体のセットアップについて語ってくれたり、
Paul Rivera(Rivera Ampの方です)がギターアンプデザインのコンセプトや
アンプのコンポーネントが音に与える影響について語ってくれたりと、
普段疑問に思っていること、気になっていること、試してみたいけどなかなか
そういう機会のないこと、などなどを一気に解決してくれる充実の2日間でした。
僕はまあ、Joeのアシスタントということでちゃっかり参加させていただきましたが、価値ある2日間でした。
次回行われるのはドラムレコーディング集中講座です。これも楽しみ。
