Friday, July 13, 2018

Toshi@Backstage Bar


7日と8日に東京で二連夜ライブをこなし、
9日の便でLAに戻ったその足でハリウッドの仕事場に直行してリハと本番をこなし
10日、11日は普段通りに午前中からのリハと本番の収録をこなし、
さらに11日の夜は深夜までバーでTop 40バンドに参加。

時差ぼけもあってグデグデのヘロヘロのはずなのに
こういうギグは勉強になるんだよね♫、と本人。

リスペクト!

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声をかけてもらうこと、に対する感謝の気持ちを決して忘れていない。
こういう根を張ったミュージシャン同士の交流が明日に繋がるのです。

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Joe Travers (on Drums), Jimmy Earl (on Bass)

このワールドクラスのリズム隊が生み出すグルーブ、素晴らしいです!
バーの片隅とは思えない大音量でプレイされる極上の生音の世界。
その辺のカバーバンドとは格が違います。

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フリードマンアンプ、そしてフリードマンギターも大活躍!

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Dirty Shirley OD Pedal!


⭐︎今日のBGM⭐︎

Sunday, July 8, 2018

SLAVE OUT x2


この個体のホゼ改造マーシャルには"Slave Out"のジャックが2つ装備してあり、
これは過去に見たことがない仕様なのでかなりレアかと思われます。
何の目的があって2つにしてあるのか、興味津々!

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フルオプションのJCM 800 100wでハイゲインタイプです。

Effect Loop (Send/Return)
Preamp Out w/Level Control Knob (push/pull)
Slave Out x 2 w/Level Control Knob (push/pull)
50-100-50 Switch
Standby Jack

ホゼプロジェクト進行中@フリードマンカスタムショップ
"Arrco"モデルに関するお問い合わせ先はこちらになります。


⭐︎今日のBGM⭐︎
Rage Against The Machine - First Public Performance 1991

Wednesday, July 4, 2018

White ATMA


Custom White Atma with blackout logo !

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世代的にはRRを連想しますw


Sunday, June 24, 2018

Custom


デイブフリードマンはいまだに常日頃からカスタムワークも手掛けており、
特にローカルのミュージシャンは直接工房へアンプを持ち込むことが出来るので
デイブにあれこれ相談して好みのスペックに改造を依頼するプレイヤーさんが多々います。

既製品のフリードマンアンプもこれに例外ではなく、
全てのモデルでカスタムモッドを施しているのを見かけます。

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この写真のBE-100には、 "Thump"と"Response"コントロール、
そしてバックパネルには"1/2 power switch
"
が増設されています。
(Phil X スタイルのhigh/low voltage switchとの事です)

ネット上にこの様なカスタム仕様のフリードマンアンプをたまに見かけますが、
残念ながら現時点ではカスタムモッドを
日本国内では施す事は出来ません。
ご理解を頂ければ幸いでございます。
(もちろん
受注生産は可能です)


⭐︎今日のBGM⭐︎
Walter Trout - Blues for my Baby (2012)

Friday, June 22, 2018

Sammy Boller


Sammy BollerのBE-100+ BE 412sのサウンドを要チェック♫


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