Tuesday, February 15, 2011
Monday, August 9, 2010
Talk To You Later / Luke
ウイスキーでのルカサー師匠のレアライブ音源ですが、もっと聴きたいという
リクエストを欧州方面から多く頂いているので追加アップです♫
>> (残念ながら削除されましたw)
この最後に演奏したこの"Talk To You Later"という曲は
The Tubesの楽曲ですが、改めてクレジットを確認してみたら
David FosterとLukeもこの曲の作曲者なんですね!
最後にメンバーの紹介をしていますが、サポートリズムギターを担当していた
ジョーイブラズラーという人は当時ノースハリウッドはランカーシムにあった
Makin' Musicという楽器屋さんで働いていて、今ではあのギターセンターで
バリバリのビジネスマンとして働いています。
Saturday, April 17, 2010
Michael Lee Firkins@Guitar Guitar 1991
いままでアップした中で一番ヒット数が多いのはランディーの音源でした♫
ランディーが残した功績は時代を越え愛され続けている事を実感します。
そして、ランドウの音源とルカサーの音源がこれに続き、4番目にヒット数が多いのは意外にもMichael Lee Firkinsのレアライブ音源でした♫
今回はHula Hoopsという曲を聴いてみましょう。>>(削除されましたw)
もうイントロからしてとてもユニークだし、一瞬で彼の世界に引きずり込まれてしまいますよね。やはりイントロですでに勝負は決まると言っても過言ではないでしょう(笑)僕の大好きなThe Beatlesの曲なんて正にそうです!
聴けば一発で誰が弾いているのかがわかる個性的なスタイルを確立していたMichael Lee Firkinsですが、YouTubeのおかげもあってかまた注目を浴びている
様子です。オールインスト曲でまたアルバムをリリースしてくれないかな。
Saturday, April 10, 2010
With A Second Chance/ Luke
久しぶりに、持参のWalkmanで録音した1988年12月1日ウイスキーでの
ルカサー師匠のレアライブ音源を聴いてみましょう♫
>> (残念ながら削除されましたw)
Lukeならではの豪華なメンバーのサポートを得て、
1989年にリリースされたアルバムLukatherに収録されている楽曲の中で、
Lukeにしては珍しくこの"With A Second Chance"という曲だけは、
唯一ボーカルとギター以外は全て打ち込みでレコーディングされています。
バンドでレコーディングする時間がなかったのかなと。
ほぼデモのままやっつけた感もありで、そういった意味では興味深い曲でし。
エディーもベースで1曲参加している、というだけでマストでしょう♫
Saturday, January 9, 2010
ウリ
多くのギタリストに多大な影響を与えてきたUlrich Rothですが、この30年以上も前の貴重なスコーピオンズのライブ音源を聴くと、ユニークでいてしっかりと歌心のあるずば抜けたセンスの良さを感じさせます♫
>> (残念ながら削除されましたw)






