珍
レスポールは似合わない、と言われ続け20数年w
辛うじてサマになっている(かな?)写真をゲット♫
カメラマンの腕前が光る、音が聴こえてきそうな写真だと思います。
来日時の一つの楽しみ、神田ロックバー"Isolde"にて
November 5, 2010
レスポールは似合わない、と言われ続け20数年w
辛うじてサマになっている(かな?)写真をゲット♫
カメラマンの腕前が光る、音が聴こえてきそうな写真だと思います。
来日時の一つの楽しみ、神田ロックバー"Isolde"にて
November 3, 2010
October 30, 2010
October 29, 2010
高円寺 Guitar Shop Z'sの加藤氏より、日本初上陸のフリードマン ブラウンアイの
レビューを頂いたので早速ご紹介させていただきます。
ーー
雰囲気のあるオーラに包まれたFriedman/Brown Eye。
やはりこういうアンプには男らしいギターを使わなくてはと
当店秘蔵の一本でチェックしました。
その時なぜかお店でBGMとしてかかっていたのはVAN HALEN、
出音とBGMの音が見事にシンクロします。
しっかりとボトムが出ているのにとてもドライ、ジューシーなMidレンジと
キレのある高音域。ドライブ感のある歪みというのはこういうことなのか!
と再認識させられる極上のドライブサウンドです。2つあるINPUTは
上段の方がさらにゲインが高く、コンプレッションのある歪み。
背面にはFAT/C45/SATの3の切り替えスイッチがあり、それぞれが
もう一歩進んだトーンの調整に使えます。さすがRack Systems Ltdの
Daveだけあって背面に用意されたPull Master Volの効きもよく、
音質劣化や鮮度を失うこと無く必要な音量まで下げることができます。
おまけ?と思わせた1 VOLのクリーンChもちゃんと使えます。
これでSplawn/Quick Rodと揃って、極上改造Marshall選びが出来る
良い時代になったと思います。
.