要訂正


すでにお気付きの方も多少いらっしゃるかと思いますがw
某音楽雑誌でジョーペリーの最新機材の写真に
Friedman Dirty Shirleyが2台写っているのはナイスなのですが、
ダーティー・シーラというのは間違いでw 
ダーティー・シャーリーというモデル名であり、
デイヴィッド・フリーマンというのも間違いでw
デイヴィッド・フリードマンが正解でございます!

僕の名前をTayamaとガチで間違っているのもありますが(涙)

December 9, 2012

28


お探しの方には朗報です!
なかなか販売店さんではお目にかかれない、
今となっては希少なボグナー改造マーシャルが1台あります。
ご興味のある方はこちらまでお気軽にお問い合わせください。

bm12912.jpg
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# 28 > 1980 Marshall (s/n- 06586 L) 5/1/03

COT 50 Lil China RF Limited


ロベンが予備機を含め4台所有するCOT 50 Lil China。
今回25台のみの限定リリースが決定しました!

lesCOTchina.jpg
来週の入荷を予定しています。
先行ご予約を受付中!

December 8, 2012

Splawn Supersport レビュー


我が家にSplawn SUPERSPORT がやって来た。
予想していた通り大きな箱、、部屋まで運ぼうと持ってみたところ
                        「重いっ?!」
重量は気にしていなかったものの、、この重さ。
これは、1.トランスが大きい   2.スピーカーが良質
と勝手に解釈。ムフフ、、
 
そして、姿を現す、、おお~♪
パワースイッチを入れ、、まずはオールドマーシャル的な外観を楽しむ、、
裏に回り隙間から真空管を確認、、スピーカーも確認、、
太い線で最短にスピーカーに繋がれている、、、
'良い仕事だあ'などとつぶやき、、
気付くと360度、アンプを中心に、、酸素原子のごとくクルクルと眺めていた。
 
真空管が十分温まったところで適当なセッティング、、スタンバイオン。
 
ギターのボリュームを上げていく、、
ピンピン、、、
ビンビン、、、
ベンベン、、、、、ゾンッ!
自分で上げといてあまりの音圧にびっくりする、、床が震えましたw
そしてコードをジャラ~ン、、、、この時点で'参りました'となる。
 
クランチでAC/DCのリフを弾いて見る、、
ベースを削りツエッペリンを、、
ゲインを上げヴァンヘイレンを、、、
 
なんと言ったら良いでしょうか、、
こんなにクランチが気持ち良いと感じたのは初めてです!!
(同時に自分のピッキングの粗さも丸判り) 
 
アンプ購入の際に出した条件は
●3イコライザー、できればプレゼンスも。
●30ワット以下。
●センドリターン付
●2チャンネル
●改造マーシャル並みのゲイン、マスター付
●出音が所謂ブラウンサウンド(モダンハイゲインでは無い)
 
このSplawn SUPERSPORTはすべて満たしてくれました!パーフェクトです!
 
これで自分にとって最高のアンプとギターが揃いました、、
あとは、、、自分の腕、、練習あるのみです!
 
と、、言いつつ、、、
'このノーマルチャンネルにBognerペダル繋げたら、、いいだろうな'
などと、、欲は尽きませんが。
 
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December 7, 2012

demo by Pete Thorn


Bogner Ecstasy Pedals, demo by Pete Thorn

ピートトーン、さすがです!

YouTubeにボグナーペダルの動画を投稿してもらい、
ボグナーペダルコンテストを企画するのも面白そうですね。
何か皆様が楽しめるイヴェントを考えてみます!

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