May 23, 2019
May 22, 2019
BE 100 Deluxe
NAMM 2019で発表されたフリードマンからの新作"BE-100 Deluxe"は
7月のリリースになる事が本日オフィシャルにアナウンスされました。

May 20, 2019
スペシャル
ヤンギ等の雑誌で好きなギタリストの機材の写真を見ては
アンプの裏側の写真を見たくて悶々としていたキッズでした。
どちらかというとギターよりもアンプやペダルとかの方に
そのサウンドの秘密があると思っていたからです。
憧れのギタリストがステージで鳴らしていたアンプを
そのまま自分でも鳴らしたら実際にはどんな音がするんだろう?
想像しただけでもワクワクしますよね♪
そこで同じ願望をお持ちの日本のキッズの為に、
メーカーのご協力の元、アーティストさんとマネージメントの承諾も得て
憧れのギタリストがステージで鳴らしていたアンプを
そのまま自分でも鳴らしたら実際にはどんな音がするんだろう?
想像しただけでもワクワクしますよね♪
そこで同じ願望をお持ちの日本のキッズの為に、
メーカーのご協力の元、アーティストさんとマネージメントの承諾も得て
日本公演で使用したアンプとキャビネットをそのままツアー終了後に入手し
たまに皆さんにご案内させて頂いているのはご存知の通りです。
ルーク師匠がワールドツアーで数年間愛用していたBogner 412sを
新品と交換して欲しいとダメ元で打診してみた事もありました。
それを意外とすんなり交換してくれたのには驚きましたが、
ルーク師匠がワールドツアーで数年間愛用していたBogner 412sを
新品と交換して欲しいとダメ元で打診してみた事もありました。
それを意外とすんなり交換してくれたのには驚きましたが、
あのキャビネットは相当使い込まれていただけあってものすごく鳴っていました。
⭐︎今日のBGM⭐︎
May 17, 2019
May 15, 2019
1987
1987年9月に渡米し、GITへ入学した話は過去にしました。
当時のGITのパンフレット/カタログを断捨離中に発見したので懐かしく見ていたら
エディーがGITに訪れて校内でセッションした時の写真が掲載されていました。
エディーがGITに訪れて校内でセッションした時の写真が掲載されていました。
クレイマーのストラトキャスタータイプのギターだとは思いますが、
ヘッドのロゴはテープでしっかりと隠されていますねw
極めて珍しいショットかと思います。


右は当時BITの講師をしていたジェフバーリン。
僕がGITへ行くキッカケになったのはジェフのソロアルバムでした♪
僕がGITへ行くキッカケになったのはジェフのソロアルバムでした♪
ニールショーンが参加しているアルバムと言う事を知り早速聴いてみたら
壮絶なギターが聴こえて来て衝撃的だったのを昨日の事の様に覚えています。
それがスコットヘンダーソンという当時たしか30歳くらいのギタリストと知り、
それがスコットヘンダーソンという当時たしか30歳くらいのギタリストと知り、
そしてGITの講師をしていると聞き、導かれたと勘違いしての渡米でした(笑)
人生どこでどんなキッカケがあるか分からない。
思い切って飛び込んでみて本当によかった、
人生どこでどんなキッカケがあるか分からない。
思い切って飛び込んでみて本当によかった、

