今月の愛聴盤 - June 2009
1)Are You Experienced/Jimi Hendrix
蒸し暑い日本の梅雨の時期に合わないと思われるアルバムを敢えて聴いてみた。立ちくらみしました(笑)
2) Go Country 105 FM
車の中でよく聴いているラジオチャンネル。これはお勧めです♫
3) Glory Days/Binecks
この曲のサビメロとそのグルーブ感にハマっている今日この頃です!
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火曜日, 2009年6月30日
1)Are You Experienced/Jimi Hendrix
蒸し暑い日本の梅雨の時期に合わないと思われるアルバムを敢えて聴いてみた。立ちくらみしました(笑)
2) Go Country 105 FM
車の中でよく聴いているラジオチャンネル。これはお勧めです♫
3) Glory Days/Binecks
この曲のサビメロとそのグルーブ感にハマっている今日この頃です!
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土曜日, 2009年5月30日
1)Feel Like Home/Norah Jones
ノラジョーンズの程よくキックバックした歌声と肩の力が抜けたサウンドそしてその世界観に癒されます♫
2) Home School-Demos Vol 1/Ty Tabor
大ファンなのでこういうレアなデモ音源はとても興味深く聴き入ってしまいます。"Flies and Blue Skies"のリフのセンスに脱帽です!
3) Sunrise/Robben Ford
この艶のあるふくよかで暖かいトーン。ロベンフォードならではですね♫
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日曜日, 2009年5月24日
北アイルランドを代表するシンガーソングライター&ギタリストの Paul Brady の1991年に発売された6枚目のアルバムである"Trick Or Treat"のオープニングに収められている"Soul Child"という曲でのランドウの歌心満載のギタープレイを是非聴いてみてください。このジューシーで伸びやかで艶のあるトーンとギタープレイは、当時このCDを手にして以来 一つのバイブル的な存在となりました。
David PaitchやJimmy Johnsonそして今は亡き天才ドラマーJeff Porcaroなどの好サポートを得て完成したこのアルバムは、北アイルランドの大地や風を想わせる広がりのあるゆったりとした曲調で、聴き手を心地よい気分にさせてくれます。
木曜日, 2009年4月30日
1) Exit...Stage Left/RUSH(1981)
いろいろなアーティストのライブ盤ばかり聴いていたキッズの頃から、このアルバムのオープニングナンバーである”The Spirit Of Radio”を聴く度にテンションが上がる名作です。
2) Silk Degrees/Boz Scaggs (1976)
言わずと知れた名盤ですね!ポーカロのドラムがとても心地よいです。
Jeff Porcaro & Boz Scaggs - Lowdown
3) Humble Pie The BEST
テキサス出身の友人がこればかり聴いているので、いつのまにか自分もはまってしまったCD。ボーカリストのお気に入りのアルバムに必ずと言っていい上がるハンブルパイ。お勧めです♫
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火曜日, 2009年3月31日
1) Superunknown/Soundgarden
シアトル組の中では一番好きなバンド。男らしいボーカルが魅力ですね!
以前お話ししたJoe Holmesのデモでの楽曲はサウンドガーデンを若干オジー調にしてひとヒネリした感じかも。(発表されたら話題になる事確実の凄さです!)
2) Tore Down House/Scott Henderson(1997)
93年くらいだったかな?ランドウのBurning Waterのライブを見に頻繁現れるスコットと遭遇。ランドウに刺激されたのかその後ブルースアルバムを出し、このアルバムでもブルースを基調とするプレイ/トーンを披露している。
89年だったかな?(あれからもう20年!アセアセ!)、スコットがGITの壁に"Charvel for Sale"と張り紙をしてあったんだけど、当時そのお金がなくて買えなかった事がいまだに悔やまれる。
3) Jacques Stotzem
以前から気が向くと友人からプレゼントしてもらった楽譜を見ながらチャレンジするんだけど、とにかくこの人の表現力は素晴らしいです。トップ3に入るであろう現在の最高峰クラスのアコギスト!
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