Sunday, January 22, 2006

NAMM 2006 #6

ブライアンセッツァーモデルをはじめ素敵なグレッチに憧れの視線であります!
どーですこの男前の面構え!

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NAMM 2006 #5

Fenderの部屋内のアンプの前でフェンダーのスタッフか?っと思わせるノリでふらっと現れジャックを差し込み一人でベースを弾き始めたこの人!
マーカスやないかい!! 

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さすがにその辺の人とは出音が全く違うし、凄いとしかいいようがないそのずば抜けたリズム感の良さに脱帽っ♪ 

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NAMMの一つの楽しみはこういう場面をそこら中で体験出来る事でトッププロのみならず全くの無名のプレイヤー達が半端でないプレイをしているのを見かけて立ち止まってしまうこともしばしば。そうそう、ボグナーのブースの前のあるギターのブースでセッションが始まりこの若いギタリストの凄かった事!!そこにフラっと通ったリッチーコッツェンも足を止めて聴き入っていました。思うにこっちのギタリスト達はロックスタイルだけではなくブルースは当たり前で カントリーやジャズなどのバックグラウンドも必ずと言っていいほど感じさせるプレイをするので思わずハっとさせられます。スウィング/ブギー系もこっちの人達はサラリとこなすし 見ていて(聴いていて)とても刺激になります!

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NAMM 2006 #4

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これを見てグっときちゃったそこのあなた! 日本滞在時、呑みますか♪

Saturday, January 21, 2006

NAMM 2006 #3

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いやぁー、素敵っ!

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いやぁー、幸せっ! ^^;

Friday, January 20, 2006

NAMM 2006 #2

新製品 "DUENDE" 18 watt のプロトタイプを通してプレイするGreg V。
彼が弾き始めると人だかりがすぐに出来る! そのテイスティーで独特なプレイに皆脱帽していました。もちろん新しいアンプのサウンドもマジで素晴らしい! 常に質問攻めにあっていました♪

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この"デュエンデ"と名づけられた18 wattのChannel Switching/reverb,Tremoloを装備したコンボアンプは、2つの6L6 power tubes/5Y3 tube rectifier/5 x 12AX7 preamp tubesを使用し 2つのチャンネルをなんとミックス可能というユニークなデザインでヴィンテージサウンドを意識しながらも革新的なアイディアでギタリストの創造性をよりくすぐる実用性充分なサウンドを備えています。
小さなヴォリュームでもそのサウンドは特筆ものですが 当然ボグナーデザインなので1x12で18 wattとしながらもかなりラウドにもプレイ可能です。

是非その実力をお試しください♪

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