Category: Gear

@神田ショールーム

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Bogner Uberschall KT-88 Purple Mod

Bogner Shiva EL34s
Bogner 20th Anniversary Shiva
Bogner Goldfinger 45
Bogner Goldfinger 90
Bogner Duende
Friedman BE-100
Friedman BE-100/Orange
Friedman Dirty Shirley
Friedman 4×12 Straight Cabinet
Metro Friedman
Naylor SD 60
Naylor Duel 60
Splawn Nitro
Kerry Wright 4×12 Straight Cabinet

Custom FSW

ルークの最新のペダルボードに導入されたこのフットスイッチ。
ボグナー製のフットスイッチにフリードマンが軽く手を加えています。
アンプ用にはチャンネル切り替えのスイッチが3つのみ!
(”Boost”はアンプ側で常にONにセットされているので不要)

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右側は同型のボグナー製のフットスイッチを利用し、
デジテック製ディレイペダル2台のON/OFF用スイッチが2つ、
そしてマーシャルを現地で調達して使用する場合を想定し用意された
マーシャルのチャンネル切り替え用のスイッチとなっています。
全てマニュアル操作という男らしさにホレボレ(惚笑)

SSの

ラックシステムズ/デイブフリードマンの工房にて
出来たてほやほやのスティーブスティーブンスの最新ペダルボードに遭遇!
最近このダンロップ製のヴォリュームペダルを持ち込む人が多くなってきたので
気になっていたのですが、これを見てしまったので購買欲が目を覚ましつつw
見た目も重厚でロックなイメージだし、SSらしいチョイスです。
サイドポケットのあるハードケースもナイス!

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ヴァイ

オークションサイトにアップされちょっとした話題になっている
このヴァイがデイブリー時代に愛用していたというマーシャルスタック。
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Lee Jackson改造とありますが、興味深いのはKT88を採用している点。
当時のヴァイはEL34のサウンドだったので、これは割と最近の変更なのでわ?
また裏パネルに”REMOTE STAND BY”というレーベルを確認出来ますが、
これはホゼアレドンド改造マーシャルによく見られる特徴の一つ。
元々はホゼが手を加えたアンプであったことがわかります。
(個人的にですがw)もったいない話しです。

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ココで以前書きましたが、このキャビネットに興味津々!
Van HalenがUS Festival 1983でステージに山積みにしていた
マーシャルキャビネットに間違いないでしょう。
Celestion Vintage 30sを搭載し、16オーム配線との記述あり。
80年代後半当時の現行モデルであったというのも、裏パネルで確認!

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このキャビネットだけが欲しいです!

JCM2000 DSL

とあるリクエストがありJCM2000 DSLを数台入手。
この機会に検品しながらじっくり音出ししています。
まあ無難なサウンドですが、やはりこのハイがどうも苦手w
しかし新たな発見もありで、さすがはマーシャル!と思いました。
歪みペダルコレクションを並べて弾き倒し中♬

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