Archives: October 2012

Lazy

洋楽を好んで聴いていた高校時代の僕の廻りのギターキッズ達ですが、
後輩の西尾智浩が聴かせてくれたLAZYがメタル宣言をしたアルバム
「宇宙船地球号」には心が躍った。

このNHKの音楽番組に出演したLAZYの演奏に
釘付けになったキッズも多かったはず。

LAZY-EARTH ARK

そのエグいサウンドに当時完全にノックアウトされましたが、
今聴いてもワールドクラスの素晴らしいサウンドです!

個人的に一番のツボは(2:23~)のアームダウンしたグオーっていう音と
その瞬間のたっかんの口元だったりしますが(笑)

この日のサウンドエンジニアさんの腕前とそのセンスにも拍手!
アメリカ人のエンジニアさんには多いのですが、
ギターの音をこれだけ前に出して来るのはハードロックをわかっている証拠!
ましてや歌謡曲中心の歌番組、しかもNHK!
この日の為に特別なエンジニアさんを雇ったのでしょうか?
今度たっかんに聞いておきます。

この人!

Chuck D’Aloia and Arnie Newman – Live at the 2012 L.A. Amp Show

LA AMP SHOW 2012でBogner部屋に来て
Goldfingerアンプを入念にチェックしていた凄腕ギタリストを遂に発見!

実際に部屋の空気で聞いた感じとはそのインパクトは違いますが、
この映像でも伝わると思います。

カントリー系のプレイにぐっとくるハードロック系ギタリスト多し(笑)

フリードマン最新NEWS

珍しく揺れましたw
まわりの反応が若干大げさに感じますw

さて大変お待たせしてしているフリードマンアンプの入荷情報です!
スティーブスティーブンスシグネチャーアンプ SS-100と
PINK TACOの初入荷は12月以降になる気配です。
DS-40と、ごく最近ボナマサが使い始めたDS-100は
11月末に各1台ずつの入荷を予定しています。
またしばらくの間生産がストップしていたNAKEDが復活し、
これも年内には1台入荷してくる予定です。

Friedman Amplification NAMM 2012

SSが弾くロングバージョンのデモヴィデオ(4:35~)をご覧ください。
(SSの目の前に陣取り、キッズ丸出しの自分が一瞬写りますw)

試作品#3

来年リリース予定のペダルの試作品を次々と試していますが、
僕的にはこれについてブログに書きたくてしょうがないw
一言で表現するなら、わくわく!です☆

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試作品#2

今日はIrwin Thomas氏によるUber Pedalのデモ演の撮影がありました。
これは来週にはリリースされることでしょう!

また新しいペダルの試作品を試して欲しいという事で
借りてきて自宅にてチェック中!
どこからそんなアイディアが湧き出て来るのだろう?的オリジナルな世界。
企業秘密という事で固く口止めされているのでw
とりあえず写真だけでも!

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@芋屋LA

久しぶりにTOSHIのバンドが芋屋でライブをやっているという事で、
Jimmy桜井氏のライブを見た後にD!氏を誘って見て来ました。
ローカルのミュージシャンも数多く見に来ており アットホームな雰囲気の中、
緊張感溢れるスリリングな演奏が繰り広げられていました♪

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たまには集合写真でも☆

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左から、私、YOHEI(AIさんのG)、TOSHI(矢沢さんのG)
D!(H氏のG)、TAKESHI(Ziggy Marley)

Red Pedal

Red Pedalのサンプル音源があったので聴いてみた。
Bogner Barcelona combo +Red Pedalのサウンドと
Ecstasy Red channelのサウンドを比較しているそうです。

試作品

とにかくクリエイティブなスイッチがONのままのラインホルトボグナー氏。
ペダルのデザインに没頭しているのかと思いきや、
突然アンプの試作品があるからチェックしに来て欲しいとのメッセージが届いた。
詳しくはお伝え出来ませんが、新しいアイディアが盛り込まれた
ラインホルトならではのデザインになっています。

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NAMM2013で発表予定のペダルの試作品がこちら。
借りて来て自宅で試しているのですがこれも素晴らしい!
先にリリースされる3機種同様、完全なオリジナルデザインです。

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3チャンネル パワーアンプ

Matrixより3チャンネルパワーアンプ GT1500FXBDが新たにリリースされます!
大好評を頂いているGT1000FXと同じヴォイッシングを施してあり、
各チャンネル500w(4 ohms)の出力で、たった1U/3.8kgという軽量さです。

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3つのキャビネットを使用し、wet/dry/wetセッティングをお楽しみ頂けます。

TECHNICAL SPECIFICATIONS
Number of channels: 3
Watts per channel rms @ 4 ohms-    500
Watts per channel rms @ 8 ohms-    325
Watts per channel rms @ 16 ohms-  150
Bridged Mode: Not Available on 1U model
Input sensitivity: 0.775V
Frequency Response: (+/-3db ref 1kHz)    8hz-24kHz
Weight : 3.8kg

Dirty Shirley 100w

フリードマンのショウルームに置いてあった100wのDirty Shirleyが
ある日なくなっていたのでどこに行ったのかと思っていたら、
いつの間にかジョーボナマサのメインアンプになっていました!

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この写真は先週の土曜日にLAのサードアンコールというリハスタで撮られたもの。
おニューのペダルボード(ラックシステムズ作)を納品しにいったマークデイ。
爆音に慣れている彼にしてみても「ラウドなんてもんじゃないよ!」だったそうw

お隣はジムダンロップ社のジョージトリップス。
そして右はVoodoo Labのジェイムスサンティアゴ。
二人とも素晴らしいギタープレイヤーです♪

特注品

3ヶ月ぶりのKerry Wrightキャビネットの入荷情報です。
レアなVintage Vox Grillを採用した1×12 Bottom(x4)が
完成したそうです!
再来週の入荷を予定しています。

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Kerry Wright 1×12 Bottom

Black Tolex
Vintage Vox Grill
White Piping
Metal Corner Guards

WoW!

ファンの方は既にご存知の通り、
遂に神がMr Jimmyのライブを見に来てしまったそうです!
2時間たっぷり最後までライブを楽しんだ神から
「どんだけ練習したんだ? ファンタスティック!」と
暖かいお言葉を頂いたそうです。

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ジミーペイジ様にいつか会うチャンスがあったら
「今の僕があるのは貴方のおかげです」と伝えたいと
以前言っていましたが、ちゃんと伝えられたでしょうか。
僕だったら緊迫のあまり何も言えないかもw
人ごとながらもとっても嬉しいです!

今日LA入りした桜井氏、
今週末にあるLED ZEPAGAINとのライブが楽しみです!

LEDs

BoostをONにした状態のEcstasy Blueペダル。
volumeノブの下に位置するミニトリマーでBoost ON時の音量を調節し、
gainノブの下に位置するミニトリマーでBoost ON時のgainを調節します。
Boost ON時にはこの2つのミニトリマーは内部からブルーに発光します。

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来月20日のリリースに向けて着々と準備が進められています!

Neon

Old Schoolチックなこういうイタリアンレストランも素敵!
70年代のTVドラマに出て来る様なチープな店内もぐっと来るけど、
この外の景色が古き良きアメリカっぽくてまたなんとも言えない雰囲気。
ランディーローズが生まれ育ったといわれるバーバンクにて。
食後のアイスクリームも美味しかった!

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dts SDD3KP

dts SDD3KPが一年ぶりに入荷しています!
毎回の生産数が少ない希少なモデルですので、
気になっている方は是非お早めにお買い求めくださいませ。

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エッジサウンドの要は、長年に渡って愛用している言わずと知れた
VOX AC30とKorg SDD-3000ですが、
あのベーシックな歪みはSDD-3000のプリ部でブーストされています。
そのプリ部をペダル化させたのがこのdts SDD3KPです。

Blue pedal

いろいろなシチュエイションでBLUEペダルを試してみようと、
RACK SYSTEMS,LA SOUND DESIGN、そして
Prashant Aswaniのプロダクションルームへとハシゴして来ました。

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それぞれ異なる機材とスタイルで鳴らしてみて、
とてもアンプライクなトーンに驚いた、という
皆一致したフィードバックがありました。

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トーンに相当のコダワリのあるPrashant Aswaniにいたっては、
JCM 2000のクリーンチャンネルをクランチにセッティングして
スタジオにあるESPのギターを片っ端から音出し始めてしまう始末(笑)
耳を疑ってしまうほどの艶やかでとてもミュージカルなサスティーンに
驚きの声を連発し、僕がそこにいることさえ忘れ、
興奮のあまりその場でTwitter/facebookに書き込みを始めたw

「Everyone has to get this pedal.Sounds better than any amp
I have ever tried. Running str8 into a garbage clean tone」

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これだけ感動してエキサイトしているPrashantを見るのは初めて。
素晴らしいトーンを引き出していたので、充分な手応えを感じました。
JCM 2000との相性もとても良かったです!

News

Space shuttle Endeavour crawls through Los Angeles

スペースシャトルが金曜日の未明から土曜日の夜にかけて
LAXからLAダウンタウンにあるCalifornia Space Centerまでの
19キロの道のりを1時間に約3キロ+の速度でノロノロと
公道を移動するという大胆な計画が実行された。
当然街はお祭り騒ぎになってしまい
事前に路上に集まらない様にと警告したのが
逆に人を大勢集めてしまう結果になっている様子です。
さてとこれから自分も野次馬になってきますw

Images

Pumpkin

毎年この時期になると突如として現れるパンプキン屋さん。
広大な空き地に簡易のお店を開店しています。

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petting zoo(動物にさわることができる)子供動物園があって
人懐っこいヤギとかがのんびりしていました。

フリードマンの部屋にて

皆がくつろいでいる方向を向いて、
爆音でワンマンショウを始めたPhil X !
根っからのエンターテイナーなのね♪

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@ LA Amp Show 2012

試作品のフリードマンステレオアッテネーター!
来年早々のリリースを予定しています。
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VAMPS

ラウドネスの伝説のヨーロッパ・ツアー(1984 年)を収録したライブビデオ
「ユーロバウンズ」を見た時も身震いしたまげましたが(笑)、
VAMPSのワールドツアーでのチリ公演を収めたライブDVDで、
会場を埋め尽くした現地のファンの熱狂ぶりに心底感動しました!

YouTubeに流出しているライブ映像を観てファンになり
ライブを待ちわびている新しいファンも多いはず。
次回のワールドツアーは更に大規模になるのではないかと
思わせるに相応しい熱い記録です!

K.A.Zさんから聞いたのですが、イヤモニを使ってもドラムのカウントが
聞こえなかったほど、チリ公演でのファンの歓声はもの凄かったそうです!

ワクワクされられます☆

Splawn Super Sport

Splawnの新モデル “Super Sport”が初入荷しました!

22wのアンプとは思えないその音圧にまず驚かされます。
そしてスプラウンならでわの良質の改造マーシャルのような
ジューシーでボールズィーな歪みサウンドに
誰もが時間を忘れてギターを弾いてしまう事でしょう!

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Splawn Super Sport 
 

22 watts – w/ 2 6V6 power Tubes
Channel 1 (clean) – Shared EQ and gain controls
Channel 2 (overdrive) – Shared EQ and gain controls
Footswitch – #1 Clean/Overdrive – #2 Mode 1st Gear/2nd gear- #3 OD1/OD2
Series Effects Loop – w/ true-bypass and adjustable +4db/-10db switch
Loop Volume Control for low volume playing.
Impedance Selector – 8/16 ohms
Main Voltage – 100V
重量:約16kg
サイズ:幅 66cm, 高さ 25cm, 奥行 21cm

初入荷記念キャンペーン実施中!
お問い合わせはこちらまでお気軽にどうぞ。

ボグナー

ボグナーペダルを通して鳴らしているアンプが
フェンダーのシルバーフェイスのデラリバと知るや
来場者達皆が驚嘆の声を上げていました!

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アンプの試奏も絶え間なくありました。
この手の楽器のコンベンションでは必ず見かける
無名の凄腕ギタリストのプレイを聴くのが
一つの楽しみだったりするのですが、
今回のショウで一番驚かされたのは
セレッションのデモ演担当のギタリストのプレイ。
ボグナーの部屋に3回ほど遊びに来たのですが、
ジャズからカントリーまで幅広い見事なプレイに
その場にいた皆の目が点!
唖然呆然自信喪失w
思わす聴き入ってしまいました。
Goldfingerが気になっているらしく
入念にチェックしていました。

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ボグナーのスタッフも皆素晴らしいギタリストなのですが、
その中でも僕が師匠と崇めているのがこのアンプテクニシャンのチャーリー。
とてもテイスティーでミュージカルな素敵なギターを弾きます。
いつもジョークばかり言っているとても物腰優しいナイスな方です。
ちなみにブルーペダルのデモ映像に登場しているIrwin Thomasは
とても優秀なセールス担当です。(奥様は日本人!)

殆どの来場者達はまず真っ先に手前のボグナーの部屋に立ち寄ってから
隣奥のフリードマンの部屋に顔を出すという流れでした。

Bogner Pedals

メーカーのトップが自らモデルとなり、
このようなクレイジーなポスターを作ってしまうあたりは、
ちゃめっけたっぷりなラインホルトならでわの世界。
USにて一般公開されたのは今回初という事もあり、
ひときわ来場者の注目の的となっていました!

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@LA AMP SHOW 2012

Sushi

日本から来た方がLAでSushiを食べると「(あれ?)」となる。
口を揃えて指摘されるのがシャリの出来具合。
そしてシャリが日本のそれと比較すると明らかに甘いとか。
アメリカ人向けのアレンジなのでしょう。
お寿司ではなくSushiということで!

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@The IZAKA-YA by KATSUYA West Hollywood

Les Dudek!

YouTubeで偶然見つけた“Old Judge Jones”を演奏している
Les Dudekというアーティストに釘付けになった。
スタジオ音源もアップされてあったのでチェックしてみたら、
1977年にリリースされた”Say No More”というアルバムに行き着き、
なんとJeff Porcaroがドラムという事で時間を忘れて聴きまくり!

Les Dudekの経歴を見ると驚かされる事ばかり!
あのThe Allman Brothers Bandのレコーディングに若くして参加し、
Steve Miller BandやBoz Scaggsとのレコーディング+ライブを経験。
Boz Scaggsの大ヒットアルバム”Silk Degrees”にも参加している。
1952年生まれという事は、この2枚目のソロアルバムをリリース時はまだ25歳!
しかも超メジャーレーベルコロンビアレコーズからのソロアルバム!
Jeff PorcaroとTony Williamsのツインドラムの曲もあるし、
Chuck RaineyとRobert Popwellがまた強力!
このリズム隊が生み出すグルーブは特筆に値するし、
Les Dudekに相当な期待が寄せられていたことが感じ取れます。

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Boz Scaggsの大ヒットアルバム”Silk Degrees”には
David Paich(Key)、David Hungate(B)そしてJeff Porcaro(Ds)という
TOTOの原形ともいうべき豪華なメンバーが参加しており、
Les Dudekの脱退時に後任ギタリストとしてBozのバンドに参加したのが
スティーブルカサーだったそうである。

いやはやまだまだ勉強不足w

ハロウイン

いつの間にかもうそんな季節なんですよねw
まだまだ暑いので真夏気分が抜けていない自分。
パンプキンが街中に溢れて来ると、
季節の移り変わりを実感します。

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Led Zepagain w Jimmy Sakurai

Led Zeppelinのトリビュートバンドとして人気の高い
Led Zepagainのギタリストがバンドを脱退したそうで、
現在後釜のオーディション中だとか。

以下の3つのギグでは急遽和製ジミーペイジとして名高い
Mr Jimmyのジミー桜井氏がスペシャルゲストとしてギターを弾くそうです。
そのまま加入もあり?

OCT 19 LA MIRADA THEATRE LA
OCT 20 LVH VEGAS
OCT 21 ROUTE 66 HARLEY RUN LA

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THE ULTIMATE LED ZEPPELIN CONCERT EXPERIENCE !!!
World renown Jimmy Page guitarist Jimmy Sakurai will be joining forces with the Led Zepagain to bring to you the most spectacular tribute to Led Zeppelin that’s ever been assembled. Jimmy Sakurai’s legendary replication of the moves, mannerisms, playing style and note for note accuracy of Led Zeppelin’s Jimmy Page will absolutely blow your mind ! We urge you not to miss what promises to be the most memorable Led Zepagain shows you will ever see!

Tyも

80年代後半からのタイテイバーの大ファンですが、
タイテイバーのシグネイチャートーンであった
フェンダーエリートを愛用していた頃のトーンが大好物の自分としては
昔のトーンに戻って欲しいと密かに思っていたりw

さて、パンテラ系のバンドのギタリストがこぞって
Fractal AudioとMatrixパワーアンプをセットで使っている
写真や映像を最近頻繁に目にしていますが、
タイテイバーもこのセットを今回のツアーで採用しています。

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フェンダーエリートを愛用していた頃は、
Gibson Lab Series L5というソリッドステートのアンプを使用していた事もあり
Matrix GT1000FX 1Uを採用したのには納得ですが、
そこでデジタルプリアンプをどう使いこなすのかに興味津々!
ちなみに現行モデルではなく1つ前のULTRAを使っているようです。

We have received a picture from Ty Tabor of Kings X.
He said “I love the amp, sounds “pure.” What a killer breakthrough.

Friedman Mod Marshall #4 レビュー

中山様よりFriedman Mod Marshall #4のレビューを頂きました!
ー
先日神田ショウルームにお邪魔したのをきっかけに、
この度 新星堂ロックイン新宿店さんにて、
Friedman Mod Marshall #4、Bogner 1×12 Cubeキャビネット、
Colossal Cableを購入いたしました。
#4は、「From L.A.」の12.Jun.2011, 24.May.2011に掲載されているものです。
昨日商品が届き、早速堪能しているところです。
素晴らしいです!

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80年代、高校生の時にレコードから聴いたあの音を、
ヤングギターでギターヒーロー達がインタビューで語っていたあの音を、
自宅でも楽しめるなんて。
ギター、アンプともに try&errorを繰り返しながら、
10代の時に衝撃を受けた音を求めてきました。本当に手に入るのですね。
From L.Aにありましたが、「いいアンプでまず上質の歪みを手に入れ、
それにペダルで補正(色づけ)」するということが当機だと可能になるのですね。
また、今回決め手となったのは、その音はもちろんのこと、
マスターボリュームのマイルドさにあります。
大きな音を出せないマンションという住環境上、
マスターボリューム付きでも神経質なものは使い勝手があまり良くないのです。
しかし、当機は小さな音の領域のボリューム調整に幅があるので、
しっかりゲインを上げて歪ませてもそれが小音量でも楽しめる
という点も購入を決めた理由でした。
また、今回そもそものきっかけとなったのは、
神田ショウルームへお邪魔させていただき、
お取り扱いされているブティークアンプを数台試したことです。
誠にありがとうございました。
今後も引き続き素晴らしい機材を扱われますこと祈念いたします。