Archives: April 2011

American Idol

American Idolを見ていたら突然ザックが登場し唖然w

審査員のスティーヴンタイラーだけでもかなり違和感があるのに、
これだけキャラの濃いザックがこのステージに立つと実に異質w

しかし自分の仕事をキッチリとこなしていますね☆

American Idol /Zakk Wylde

4分間

飲酒運転や薬物依存、窃盗容疑などトラブル続きの米女優リンジーローハンが
米NBCテレビの人気トーク番組「トゥナイトショー」に出演し、
これまでのトラブルについて「若気の至り」だったと弁明した。
ローハンの出演は急きょ決定されたが、登場を予期していなかった観客は
ローハンを熱狂的に迎え、スタンディングオベーションを送ったという。
(Yahoo!ニュースより)

放送前からやたら今夜の番組にリンジーローハンが緊急出演すると宣伝していて、
視聴者の関心を一気に寄せていた、のはいいとして。

ただ

リンジーとのトークの途中で入ったコマーシャルが4分間っw

長っ!

弾き比べフェア開催中

渋谷アンプステーションさんにて究極の歪みサウンドを
お好きなだけ爆音で弾き比べしてみませんか?

splawn_vs_friedman.jpg

もちろん人気機種のボグナーも心ゆくまでお試し頂けます☆

これだけ顔を揃える機会もなかなかないので、このチャンスに是非!

フリードマンからの2機種は、この半年間で5台のみ入荷。
生産台数が限られており、非常に入手困難なアンプです。

お気軽にスタッフにお声をおかけください。

Uberschall KT-88 Purple Mod

おかげさまで、KT-88管を搭載したウーバーシャルの評判がとても良いです!

クリーンチャンネルを”Twin Jet”仕様に改良し、
アップグレードバージョンとして”Purple Mod”モデルがリリースされました。

IMG_0312.jpg

赤ノブのPresenceは両チャンネル共用のマスタープレゼンスとなっています。

もしも

この写真の右3本のギターにグっと来たとしたら、貴方も立派なThe 80’s!

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個人的には淡いブルーのストラトにも惹かれています♫

JCM 800 50W Jose

ホゼが改造したJCM 800 50wをデイブフリードマンの工房に持ち込んで
フリードマン改造マーシャルと弾き比べして勉強中♫

THE 80’s!

jose50w.jpg

ジョーホームズの新バンド

遂にボーカリストが決定し歌録りを開始したジョーホームズの新バンド。

敢えてどんなタイプのボーカリストかと言えば、、
リッチーコッツェンとクリスコーネルを足した感じ、でしょうか。
鼻にかかったセクシーな声質で、とても魅力的な図太い歌声です。

完成した5曲を聴かせてもらいましたが、なぜボーカリストを探すのに
これだけの時間を費やしていたのかを納得です。

しかしオジーは最後にとんでもない逸材を手放してしまったな、
と思わされる超ワールドクラスのバンドのサウンドです。
(超メジャーなリズム隊なのですが、契約問題で名前は極秘になっています)

最初の曲のイントロで「おおお!!」と一瞬で誰もが驚愕するであろう
とてつもなく破壊力のあるバンドのサウンドで、こういうのを待ってたと
ヘヴィーロックファンであれば誰もがワクワクさせられる事は間違いないです☆

時が経つのは早いものでもう4年も前からこの音源について書いてきましたが
そーろそろリリースしましょうよ!みたいな(笑)

知り合ってから長い年月が経ちましたが、
こういう運命を背負ったギタリストだったとは思いもよらず。
ジョーは実はウサギさんではなくカメさんだったんだなと(笑)

11年間も姿をくらましミステリアスなギタリストの1人となっていますが、
大器晩成型、というかそろそろギリギリっていうか(苦笑)
40代後半で見事なカムバックを果たすであろうギタリストに要注目です☆

年末までにはリリースの流れになりそうな様子ではあります(望)
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1977 Marshall/ フリードマン改造アンプ第三弾!

1977年製、4 Inputsの100Wをかなり良いコンディションで入手。

正にあの極上のTHE 80’sサウンドで、お好きな方は大満足する事間違いなし-_-b

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100Vで使用すると程よくブラウンサウンドになる様に
特別なバイアス値に調整してあります。

パワー管にJoe Holmesも愛用する貴重なSIEMENS EL34(x4)をチョイス!

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完成日とデイブの手書きのサイン入り!

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このアンプは改造用にと今年の2月にマイアミで見つけたのですが、
その後改造するのに適しているコンディションの良い
ヴィンテージマーシャルはなかなか見つからずw

第4弾は6月以降になりそうです。

カスタマイズ

15年以上前はヴィンテージマーシャルがまだお手頃な値段で入手出来た
ある意味いい時代だったのですが、その後ここ10+年は一気に値段が高騰して
しまったせいもあり、残念ながら改造アンプの依頼を断念せざるを得ずw

今まで多くの改造アンプのリクエストを頂いていましたが、
ベースとなるヴィンテージマーシャルがここまで高価だと
カスタマイズする以前に問題があり、その修理過程で高く付く事もありで、
とても手を出す事が出来ずに敬遠して来ました。

しかし、運良く神のベイビープレキシマーシャルを体験して以来、
眠っていた何かが目覚めてしまい(笑)
デイブフリードマンに改造アンプの製作依頼をする事にしました! -_-b

ベースになるアンプ自体があまり良くないとそれをどう改造しても
理想とする良い結果は生まれないというデイブとの共通の認識があるので、
良いコンディションで改造に適しているヴィンテージアンプを探すのに
まずひと苦労ですが(フルアップで鳴らしてみれば大体わかります)
出来るだけリクエストにお答え出来る様 取り組んでみようかと思います☆

因にデイブの工房には常に1年先まではありそうな改造待ちのアンプが
棚にズラリと並べられているので、タイミングを見計らって依頼していきます。

ご興味がある方はお気軽にお問い合わせください。

Cameron Amp

遂にキャメロンアンプがリリースに向けて再始動しております。

夏までにはご案内出来るとは思いますが、
バックオーダーが多いので、しばらくの間は入手困難になると予想されます。

Cameron Amp

お楽しみに♫

1980 Marshall/ Brown Eye Mod

デイブフリードマン改造第二弾!

1980年製のマーシャルをベースにブラウンアイ改造を施してもらいました。

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自宅でテスト弾きしている内にあまりにも素晴らしいサウンドなので
キープしたくなって来ているので、早く梱包して出荷せねばw

John Mellencamp Live@NOKIA

80年代のアメリカンロックを代表するアーティストの1人として
当時高い人気と支持を得て、セールス的にも大成功を収めたジョンクーガー、、
ではなくて、ジョンメレンキャンプ。

Jack & Dianeでのしゃがれた声と生ギターが妙に土臭く、
アメリカの大地を感じさせてくれるアンセム的な曲でした。

T-Bone Burnettにプロデュースを依頼した新作が話題になっていますね♫

NOKIA Theatreでライブを見て来ました。

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ライブ前にレコーディング風景の映像を長々と披露。
こういうのも面白いなと(しかしかなり長いw)
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客層はかなり上で、40〜50代が多かったです。
1曲目は盛り上がり立ち上がるも、
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2曲目では既に着席の図w
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Tボーンバーネットも一曲ギターで飛び入りしていました♫
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すいません!
アコースティックな世界が心地良くて寝てしまいました(大汗)

ジョンメレンキャンプ。
どうしても何か抜けている気がしてならないMTV世代ですw

Life goes on long after the thrill of living is gone♫

Friedman Modified Marshall

デイブと話していて改造マーシャル熱が久しぶりに復活(笑)

実験も兼ねてヴィンテージマーシャルを2台とリイシューの50Wを1台入手し、
ブラウンアイ改造の製作依頼をしてみました。

THE 80’s、ドンズバの極上ブラウンサウンドでしょう☆
(もちろん、PCM 41も忘れてはいけませぬ 笑)

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ご興味のある方は、info@musette-japan.comまでお気軽にお問い合わせください

Walk-In Tub

このWalk-In Tub、ジェットセラピーもありでかなり魅力的☆

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Pro Sound Workshop

LAでご活躍するレコーディングエンジニアのジュンムラカワ氏のmixi日記より。
ーー

先日僕の師匠の一人であるJoe Barresi(L7, Queens Of The Stone Age, Tool, Bad religion)とChad Bamford (Weezer, AFI )とMatt Wallace(Faith No More, Maroon5)の3人によるPSW(Pro Sound Workshop) の第一回が行われました。

http://www.prosoundworkshop.com/

要は、上級者のみを対象にした少数限定のレコーディング集中講座です。
結果的には、個人経営のスタジオのオーナーのような方、
パンクラジオステーションのDJ , フリーのエンジニアの方々、
スタジオテックの仕事をしている方、TV関係の音楽の制作をしている方、
ミュージシャン、ロックギタリスト、Faith No Moreのベースプレーヤーの人(!!)などなど…… 相当バラエティーにとんだ方々が集まり、
かなり濃い内容の授業が行われました。

今回はギター、ベース、ボーカルレコーディングがテーマだったので、
ゲストスピーカーとしてEddie Van Halenのギターテックの方が
ギター本体のセットアップについて語ってくれたり、
Paul Rivera(Rivera Ampの方です)がギターアンプデザインのコンセプトや
アンプのコンポーネントが音に与える影響について語ってくれたりと、
普段疑問に思っていること、気になっていること、試してみたいけどなかなか
そういう機会のないこと、などなどを一気に解決してくれる充実の2日間でした。
僕はまあ、Joeのアシスタントということでちゃっかり参加させていただきましたが、価値ある2日間でした。

次回行われるのはドラムレコーディング集中講座です。これも楽しみ。

VH

「さっきエディーの家で遊んで来たよ♡」

デイブフリードマンの工房に寄ってみたら開口一番にそう言われ、
一気にハイテンションになり仕事を忘れて質問責めで(笑)

デイブリー抜きの3人で5150スタジオにてバンドのリハをしていたそうで
(もちろんベースはウルフィー)、2年間は酒を断っているという
シラフになったエディーは昔のファイヤーが蘇っていて凄いぞと、
乞うご期待だそうです!

そしてナント伝説のベイビープレキシマーシャルを今回のレコーディングで
遂に完全復活させて全曲で使用したとのビッグニュース!
併せてフェンダーのシグネチャーモデルも使用したそうなので、
どのようにミックスされるのかも注目です。

今回のアルバムは既に音録りは終わっていて、
プロデューサーにはJohn Shanksを起用しており、
そしてミックスはAlice In Chainsの前作を手がけたRandy Staubが
担当しているそうです。

ワクワク♫

SDD-3KP

大変お待たせしております。

当初の予定より若干遅れていますが、
今月の中頃以降の入荷になると予想されます。

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