March 30, 2018
ナイス!
とにかく人とは違う事をしたがる人種なんですw
March 30, 2018
とにかく人とは違う事をしたがる人種なんですw
March 28, 2018
Steve StevensのInstagram、
ヲヲヲ!
March 27, 2018
研究材料にと入手してあったPeavey 5150 アンプ (1993)
ブロックレターロゴ”EVH”の初期バージョンですが、
当時これが問題となったという話題がすでに懐かしい。
5年ぶりに引っ張り出してきて鳴らしてみましたが、
改めてやっぱり違うなというのが正直な感想。
デイブリー時代のVHが大好物です!
⭐︎今日のBGM⭐︎
Van Halen: ‘Diver Down’ Special – LIVE
March 25, 2018
イケベ楽器店渋谷アンプステーションさんにて
Friedman/BE-100 ヘッドアンプとBE-ODペダルを
比較検証するセミナーを開催しました。
March 23, 2018
March 21, 2018
March 19, 2018
March 18, 2018
⭐︎今日のBGM⭐︎
Giant Steps – In All 12 Keys
March 15, 2018
こっちのアシスタントのレコーディングエンジニアさんの間では
密かに多くのアーティストさんが世に残した貴重なオリジナルテープの音源が
門外不出でトレードの対象になっていると友人のエンジニアさんから聞きましたが
その友人が”Little Wing”の秘蔵音源を聴かせてくれた時は鳥肌が立ったものです。
今日は1日このジミのギターに酔いしれています。
昔から気になっているのがこの半音で下がってくる印象的なリフ。
この曲をカバーしているアーティストさんのプレイをいつどこで聴いても
皆さん間違って音を拾っていて残念と思っていましたが
この音源でそれがよく聴き取れるので是非要チェックです♫
神が残したこのファズトーン。
ピックアップの切り替えのこのアバウトな感じ。
どのくらいの音量で録ったのだろうか、などなどと思いを巡らし
ジミの息づかいが聴こえるようで思わずグっと来ます。
March 13, 2018
おかげさまでリリース以来ご好評を頂いているBogner – ATMA 18
各種、カスタムヘッドシェルを取り揃えております⭐︎






Black バージョンもステキです⭐︎
⭐︎今日のBGM⭐︎
Seven Spells Home – Dylan Ryche
March 12, 2018
March 8, 2018
Friedman BE-50 DeluxeのレビューをM様から頂いたのでご紹介させて頂きます。
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アンプのレビューという事ですので、一般的なシングルコイル、ハムバッカーのギターが良いだろうと判断し、Fender CS 69 Stratocaster、PRS Custom 24、また低音域の特性を理解するためにMusicman JP15 7弦で鳴らしてみました。

まずはBE-50 Deluxe(以下 BE50)のClean channelです。EQはフラットにした状態でオープンコードを鳴らしてみます。鳴らした瞬間、まずレスポンスの速さに驚かされます。また音の透明感、煌びやかな高音域、どれをとっても最高です!
Stratocasterに関してはノイズ処理をギター本体に施していませんが、全くと言っていい程ノイズが聞こえてきません。正にクリーンです。次にBRIGHT switchを切り替えてみます。!!!アンプ本体が変わったかの如く、ガラッとアンプの出音が変化しました。M社のクリーンを出したい!F社のクリーンも出したい!V社のクリーンも!といった方に最適なのではないでしょうか。またFAT switchの効きも良く、シングルコイル系のギターで中低音域をもう一押し欲しいという時に重宝します。VOICE switchは高音域の出音の特性を変化させます(こちらに関してはClean channelで使用するよりも後述しますBE・HBE channelで使用する方が、効果が大きいように感じました)。ハイゲイン系アンプのcleanに関してはオマケ程度といった物が多いというの個人的な見解ですが、BE50に関してはClean channel目当てで購入しても損はしないと思います。特にエフェクター主体で音作りされる方にもお勧めできます。

お次はBE channelです。こちらもレスポンスが速い、ピッキングタッチがもろに出ます。ゲインに関しては、クランチからハードロック系のハイゲインまでカバーしてくれます。

また背部のGAIN STRUCTURE switchで3段階のゲイン調整ができます。もう少しゲインが欲しいけど、ゲインを上げてしまうとコンプレッションが増してニュアンスが出ない・・なんていう時にこのswitchを活用してゲイン調整を行えば、納得の行く音を作ることができると思います。SAT switchは、ゲイン・コンプレッションが増してサスティーンが伸びます。ニュアンスを大切にするギターリストにとってはやや不要な感はありますが、レコーディング等のシビアな場面で重宝すると思います。
最後はラスボスのHBE channelです。!!!!!!弾いている指が止まりません!まさにあの時代の音です!繰り返しになりますがレンスポンスが速く、ガツンガツンと音が前に出ます!ゲイン、ボリュームをフルにせずとも真空管をフルアップさせたようなゲインと音が得られます。ゲインが増してもピッキングタッチに対する感度が鈍らないので、ピッキングでゲインを調整するギターリストに特に好まれると思います。また驚かされることに、恐ろしいほど低ノイズです。Clean、BE channelと同様にEQの効きが良く、音作りの幅がかなり広いです。7弦ギターで弾いても低音域は潰れることなくクリアに再生されます。THUMPをうまく活用すれば、
流行りのDjent系の音作りも可能だと思います。

以上、BE50レビューになります。Friedman Ampを購入ご検討の方で、BE50とBE100のどちらを購入しようか迷っている方は少なからずいらっしゃると思います。
BE100も所有しているため、両者を比較した上で簡単に意見を述べさせていただきます。BE50にはBE100のClean channelにはないMIDDLE、他 THUMP、RESPONSEのEQがあり、音作りの点ではBE100より幅が広く、BE50に分があるように思えます。歪みの点ではBE50の方が歪みのピークがやや早く、音作りがし易いように感じますが、音圧に関してはBE100に分があるように思えます。様々なジャンルを弾く方はBE50、ハードロック等に傾倒して弾く方はBE100といった選択でいかがでしょうか。自宅で鳴らすことも想定されていましたら、BE50のHalf switchは魅力的だと思います。

語弊がないように言いますが、両者ともに良いアンプであることには間違えありません。実際に試奏されるのが賢明かと思います。
ところでHBEの意味を皆さんご存知でしょうか? 「From LA」に記事がありますので、読んでいただければと思います。Dave Friedmanがいかにユーモアに富んだ人物であるかが分かります(笑)
長くなりましたが拙文読んでいただき、誠にありがとうございました。
これから購入を御検討されている方の参考になりましたら幸いです。

March 7, 2018
March 6, 2018
March 5, 2018
やけにパタパタと上空を飛んでいるヘリコプターの音が気になっていましたが
また何か事件騒ぎかと思いきやなるほどオスカーでした。
もうそんな時期なんだなw
特殊メイクアップアーティストの辻一弘氏が、
メイク・ヘアスタイリング賞を受賞したところを今TVで見ました。
日本人としては初受賞とのこと。おめでとうございます。
素晴らしいです!
⭐︎今日のBGM⭐︎
ABBA Greatest Hits
March 4, 2018
土曜日の午後。
1年前に引っ越してからそのままになっていた山積みの箱を整理していて
1990年頃に友人がやっていたバンドのライブチケットを発見した。
その友人にこの写真を送ったら即facebookに投稿し ,
「on the same date in 1990!」との記述があり、
一瞬その意味が分からず…
今日は三月三日の土曜日、
同じ日、しかも同じ土曜日だ!
なんという偶然。
鳥肌が立ちました。

mathに強い方、その確率を教えてくださいw
March 3, 2018
DOUG ALDRICH and Friends Soundcheck Live
フリードマンアンプのサウンドも要チェックです♫
March 1, 2018
イケベ楽器・渋谷アンプステーションさんにてFriedmanセミナーを開催します。
果たして再現ペダル”BE-OD”は実機アンプ”BE-100″にどこまで近づけるのか。
実際に演奏して比較検証してみます。