Category: Friends

Back to LA

一人娘のヘイリーがUCLAへの進学を希望している関係でLAに戻って来たジョー。

Joe Homes@Facebook

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LAの自宅のガレージ横にある”ミュージックルーム”は以前のままで、
3年間アリゾナに引っ越していたのがウソのようです。

基本ミニマリストであるジョーはCDですら10枚も部屋に置いてありません。
ホゼマーシャルが大切そうにきちんと並べられているのは几帳面なジョーらしい。

ンン?
白いペダルがホゼの前に繋いでありますね。

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気になったので聞いてみたら、BOSS TU-2でした。
古いBOSSのチューナーで、バッファーによる音の変化がないタイプとか。

へ〜(笑)

☆今日のBGM☆
Pat Travers – Live at the Ludlow Garage – Cincinnati Ohio – June 11 2022

Speak Into the Sea – solo teaser

Joe Holmes – Speak Into the Sea – solo teaser

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Joe Holmesと言えば、自分の好みに手を加えたボロボロに塗装が剥がれた
1973 Fender ストラトキャスターとホゼ・マーシャルとレキシコン PCM-41。

そして僕との出会いになったTycobrahe OctaviaとMutron Pedal Flangerも
このパサディナのレコーディングスタジオで撮影された画像で確認する事が出来ます。

また今回リリースされたティーザー動画でも効果的に使用されている
ホゼが手を加えた超希少なVintage MXR Phase 90の存在も忘れてはなりません。

最近ではソロ時にホゼ・マーシャルを軽くブーストしてくれるペダルを探していて
BOSS GE-7/XTS ModやMXR-Echoplex Preampなどを試しています。

自宅内も余計な物は一切置かない、とにかくマニマリストな方です。

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新作のラフミックス等の音源を何曲かいただいているので聴いていますが、
オールドファッションなレコーディングプロセスによって録音されたその音は
近代的なデジタル手方で録音された音に慣れてしまった耳/脳には新鮮で、
そのぶっとくてウォームでリアルなチューブサウンドがとても心地良く感じます。

ちなみにこの動画ではフロイドローズを外し、古い60年代製のブリッジに付け替えた
1973 Fender ストラトキャスター・Blackを使用しています。
(PUは80年代初期のJackson J-80)

⭐︎今日のBGM⭐︎
(THE RINGERS) Live Full Concert

Toshi Yanagi@国立競技場 8/27/22

Friedman BE-100 DeluxeとLamanta Strapも国立競技場に初登場でございます!

BOSSの後ろでどんな素晴らしい音を奏でていたか、想像するだけでワクワクします。

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スピーカーキャビネットは実際には裏でBogner 212を鳴らしています。ここだけの話w

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@EIKICHI YAZAWA 50TH ANNIVERSARY MY WAY

日刊スポーツに初日のライブ写真が掲載されていて、そこに初日のゲストのMISIAとBOSS、
そしてToshi Yanagi氏も写っていて、それが異次元すぎてCGにしか見えませんw(笑)

⭐︎今日のBGM⭐︎
STANDARD ~THE BALLAD BEST

ジョー

もしオジーがメロディーを書いて歌ったらどうなるんだろう?
とどうしても想像してしまう、ジョーが書くユニークな曲の数々。

Joe Holmes – Deadfall (Teaser #2)

新作のTeaserが3つに分けて公開されています。

全曲のデモを未完成の段階から聴かせてもらっていますが、
Joe Holmes bandとなった新作もまた期待を裏切らない力作となっています。

乞うご期待!

PS、髪色はジョージリンチに影響されたそうですw

⭐︎今日のBGM⭐︎
Farmikos – Scapegoat