Category: Friends

ジョー

もうそろそろリリースしようよ!と言い続ける事早数年w
年内にはリリースになりそうな様子ではあるので、
とりあえずジョーの極上のホゼサウンドをおさらいしておきますか♬

Ozzy Osbourne || Suicide Solution || Monsters Of Rock 1995

このヴィデオを見ていて遠い記憶が蘇ってきました!
ステージ衣装を買いに行きたいから一緒に来て、と誘われ、
意味のわからない巨大なカスタムタイヤを履かせたジープで迎えに来て、
この迷彩柄のパンツを買いにメルローズの古着屋さんに一緒に行ったのでした。

軽くノスタルジックな気分w

この新しいアルバムのリリース後、ツアーに出るはず。
今回はもう少し粋なステージ衣装を選んで頂きましょう(笑)

Cover

Prashant Aswaniの最新インタビューが掲載された
今月号のCutaway Guitar Magazineのカバーがこちら。
ワールドワイドな活躍が期待されます!

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ジョーホームズの新バンド

全9曲、ほぼ完成でしょう!(と僕は思うw)
他州在住のボーカリストのロビーが再度LAに来て
ジョーの邸宅に一週間滞在しての歌録りがありました。
歌声を聴いて連想するのはやはりクリスコーネル(サウンドガーデン)
適任者を探すのにかなりの時間を費やしただけあって
魅力的で力強い歌声&シャウトを聴かせてくれています。
ただバンドの音にとてつもないインパクトがあるので、
曲によってはそのメロディーがまだ弱いかも知れない。

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PCM 41については以前も書きましたが、この画像でもよく見ると
PCM 41のレヴェルのLEDはレッドゾーンに行っています。
最強のサウンドのホゼから放たれる極太なリフサウンドに、
おおお!っとなること間違いないです!

ペダルが床に並べられているのも確認出来ますね。
ホゼが改造したスクリプトロゴのMXR Phase 90、
僕との出会いのきっかけになったオリジナルのTycobrahe Octavia、
右にある大きいのはとても希少なMutron Pedal-Flanger。
これもジョーがオジーに参加した頃に譲ったレアペダルでした。
写真には写っていませんが、EP-3も効果的に使われています。
エフェクトの使い方もセンス抜群っ!

しかし何回聴いてもこの音源には惹き込まれる。
もの凄いエネルギーに満ち溢れている傑作です!
何回でも聴きたくなるこの感覚は大ヒットの予感。
なにしろジョーの弾くリフにはアディクト性あり!
そしてブルックワッカーマンのドラムがタイト&アグレッシブでかっこいい!
ベースのOOーO(超ビッグネーム!)もかなりブリブリいわせています♬
聴かせてくれるたびに「リリースでしょう! ハイ、完成っ!」と言うと、
笑顔で残りの作業について楽しそうに語り始めるジョーw
完璧主義者にもホドがある(苦笑)

キース

キースとは彼がダグとBurning Rainを始める以前からの知り合いなので、
考えてみたら出会ってから随分時間が経っている事になる。
パーティーに行くと何故か度々遭遇する人でした(笑)
ソウルフルでとても魅力あるボーカリストだと思うのだが、
なかなかワールドワイドなビッグチャンスには恵まれず..
ユニバーサルスタジオのバーでカバーバンドをやっていた時期もあり、
ロニーモントローズやニールショーンとバンドをやってみたがあまりパっとせず..
人柄もナイスだし、とてももったいないボーカリストだったりします。
最近では彼のおはこのゼップのカバーバンドを楽しんでいるご様子。

と、よく見たらマイケルシェンカーがメインアクトっ!

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