Category: Friends

Boiling Point

帰宅して直ぐに携帯電話が鳴った。
「EMGのデモ映像、見た?どう思う? Helios サイコ〜!」
ファシャントから待っていましたと言わんばかりの弾丸トークw
僕の廻りの人達は僕が歯に衣着せぬ物言いと知っているので、
声のトーンだけでも僕がどう思ったかを感じ取ってしまう人もいるし、
時差ボケ炸裂の中 中途半端に聴いてイイネ!とかも言えないので、
しっかり聴いてからコールバックするネ!と電話を切った。
今日はムリw

Prashant Aswani performs “Boiling Point”

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デジャヴァイブとワウのサウンド 良さげ!

渡米

遂にアーティストヴィザがおりたジミー桜井氏。
「今から出発しま〜す!」との連絡を頂きました。
今頃太平洋を横断中の機上の人である。

LAを拠点とする大人気トリビュートバンド”Led Zepagain“のギタリストとして、
世界中のゼップファンを心底楽しませてくれることでしょう☆

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fbにアップされた空港でのチェックイン風景。
赤のハードケースまで本物ソックリ!

Doug@LVH

Raiding The Rock Vault@LVH、見て来ました!

クラッシックロックを演奏するだけかと思っていましたが、
ラスヴェガスならではの演出でアレンジされている
クラッシックロックのトリビュートショウとなっていました。

スタートしてすぐに意外に思ったのがそのダグのギターサウンド。
いつものダグらしいフルブラストなマーシャルサウンドではなく、
かなり押さえ気味でクリーンな歪みでまとめられていました。
本人に聞いてみると、アンプのプリゲインを相当下げてあるそうです。
よりゲインが欲しい時にペダルを使用。これも素晴らしいトーンなのですが、
バンド全体の音はクリアーで聴きやすいミックスとなっているので、
ロックショウの大音量を期待していくと拍子抜けしますw

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目の前の席を用意してくれたおかげでダグのプレイは楽しめましたが、
演奏中にステージ前方まで来て僕に話しかけてきたり何かとアピールw
廻りの人達から注目されてしまい緊迫でし(汗)w
週5回のショウという事もあり、既にかなり余裕入っちゃっています(笑)
バンド全体の音量は特に前半はそこまでウルサくはないので、
「Taka !  check this out !」とか生声が聞こえていたしw
(レスポールのヘッドの裏に搭載されたAuto Tunerを見せていたw)

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ダグがプレイするHotel Californiaや天国への階段など、
いつもとは全く違うダグの一面を楽しめます。

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女性ボーカルが登場し、パットベネターを熱唱!

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SGを弾くダグは珍しいですよネ!
もちろんAC/DCでございます。

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年代に沿って演奏されていくので、後半にやっとダグらしいプレイが炸裂!
年齢層が高いからか、お客さんは後半まで殆ど着席のままですがw

2時間+のクラッシックロックショウ。
ダグのファンでなくても、とても楽しめる内容だと思います!
ハワードリース(ハート)の安定した大人のギタープレイもナイス。

このラズヴェガスのショウはかなりハマリ役とみた!

Mark

YouTube/Mark Day Guitarチャンネルを登録されている方もいるかと思います。
そこでマークのアンプのデモ映像を見たフリードマン関係者に誘われ、
カナダからLAに移住し、フリードマンの工房で働くマークデイ。
YouTubeセンセーションと呼ばれていたりw

そのデモ映像の収録現場をさくっとご覧頂きましょう☆

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左はローランドのオーディオインターフェース”OCTA-CAPTURE”
右はポータブルスピーカー”MINI JAMBOX”

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音源はLogic Proを使用し、MacBook Proへレコーディング。
映像のEditingもこなれたもので、2時間ほどで一作完成させていました。

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Torpedo Liveロードボックスをかまし、スピーカーキャビネットは使用せず。
スピーカーシュミレーターのクオリティーの高さに驚かされます。

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BE-100のフロントパネルのマスターヴォリュームは1時辺りにセット。
スピーカーキャビネットで鳴らしたら、相当な大爆音の世界!

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BE-100のLoopにペダルやディレイなどを通してあり、
全体の音量は12時辺りまで上げてあるのがわかります。

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そのナイスなトーンを要チェック!

Spoon and Sun

Joe Holems率いるFARMIKOSが来週の火曜日に追加で
“Spoon and Sun”をデジタルリリースするそうです☆

6年前にこの曲を最初に聴かせてくれたのですが、
その極上のギターサウンドとユニークな展開の曲に驚かされたものです。
是非要チェック!

Guitars – Joe Holmes
Vocals –
Robert Locke
Bass – Robert Trujillo
Drums – Brooks Wackerman