January 7, 2017
Category: Friedman
January 4, 2017
DS
Irwin Thomasのプレイには聴くたびに強烈にインスパイアされますが、
彼が愛用しているアンプがFriedman-Dirty Shirleyと知り、
オーガニックなギタートーンにとことんこだわっているプレイヤーであり
安定感あるテイスティーでミュージカルなプレイで聴き手を魅了する
Irwinらしいチョイスだなと思いました。

⭐︎今日のBGM⭐︎
Irwin Thomas
December 29, 2016
ぷりNAMM
Friedmanの勢いを象徴するかの様なNAMM前のビッグイベントが
1月17日にLucky Strike Live Hollywoodにて行われます。
スペシャルゲストはスティーブスティーブンス、ジェリーカントレルなど
フリードマンユーザーが勢揃いするそうです。
December 28, 2016
わくわく
December 27, 2016
Friedman/Vintage T レビュー
梶原 稔広さんより”Friedman/Vintage T”モデルのレビューを頂きました⭐︎
—
デイブフリードマン氏が語っている様に、
ヴィンテージサウンドを踏襲しつつもより精度を向上して
コンテンポラリーな演奏にも対応してくれるギターだと感じました。
重過ぎないボディーに手に馴染むネックが素晴らしく、
鳴りも申し分ありませんし、デフォルトのピックアップ(P-90)も
ギター本体の音をうまく出力してるイメージです。
ボディーシェイプはテレキャスターですが、
よくあるテレキャスターのチャキチャキした音とはほど遠いブッとい音がします。
手元に来てから数曲レコーディングで使用しましたが、
レギュラー及びダウンチューニング等、出音のキャラが崩れる事がなく
存在感のあるサウンドを出力してくれました。
よくあるテレキャスターのチャキチャキした音とはほど遠いブッとい音がします。
手元に来てから数曲レコーディングで使用しましたが、
レギュラー及びダウンチューニング等、出音のキャラが崩れる事がなく
存在感のあるサウンドを出力してくれました。
見た目はレリック加工の為(扱いが楽?)十分育っている感がありますが、
音は自分で更に育てて行きたいと思います。
そんな気持ちにさせてくれる素晴らしいギターだと思います!