March 16, 2022
New Sticker
フリードマン改造マーシャルには”TONE MERCHANT/RACKSYSTEMS LLC”のステッカーが
バックパネルに貼られていましたが、2022年からはこちらのステッカーに新調されました。

80’sに憧れたラックシステムに貼られていたステッカーを彷彿とさせます。

誇らしげで素敵ですね!
⭐︎今日のBGM⭐︎
All You Need Is Love · The Beatles
March 16, 2022
フリードマン改造マーシャルには”TONE MERCHANT/RACKSYSTEMS LLC”のステッカーが
バックパネルに貼られていましたが、2022年からはこちらのステッカーに新調されました。

80’sに憧れたラックシステムに貼られていたステッカーを彷彿とさせます。

誇らしげで素敵ですね!
⭐︎今日のBGM⭐︎
All You Need Is Love · The Beatles
February 21, 2022
TwoNotes Friedman DynIR Cab Pack | Friedman BE100 Deluxe
Two-notes・Dave Friedman-Collection
デイブが普段愛用しているキャビネットをあのサンセットサウンドスタジオに持ち込み、
Two Notes絡みで関係者の皆さんと何やら取り組んでいるのは聞いていましたが、
これまでIRには全く興味が湧かなかった自分、これには正直ノックアウトされましたw
3 minutes of Van Halen riffs w/ Friedman BE-100 Deluxe
セレッションからリリースされているIRを使用してのトーンはこちら。
スピーカーキャビネットを実際には使用せずにこれだけの音を録れてしまうという
昨今の技術の進歩には本当に頭が下がる思いです。
February 10, 2022
BE Miniアンプを鳴らすのが日課となっている今日この頃♪
GE-7で少しハイを持ち上げてあげて改造マーシャルの様なトーンを楽しんでいます。

またそのカワイイ見た目がリヴィングルームのいいアクセントとなっています。
February 1, 2022
ギターが活きてるって感じがします。フルテンでクリーンからジューシーな暴れる音まで、ピッキングとボリュームノブの操作だけで自在に操る事が出来るというのがもう楽しくて仕方がないです。Fryette PS-2とStrymon Timelineと組み合わせていますが、気持ち良い音ばかり出てきて、なぜか弦のテンションも柔らかくなったかと錯覚してしまうほどですw。ハイゲインにするとだんだんとサチュレートしてコンプが掛かった様な音になって弾きやすい反面、どことなくべったりと平坦な感じになってしまうものですが、このアンプはクリーンと歪みの間の質感をどこまでも残しているため、平坦さとは無縁の活き活きとしたジューシーなサウンドでギターが歌ってくれますね。これがブラウンサウンドなんですね、きっと。
あとボリュームを絞ったクリーントーンはどこか腰砕けになる様なイメージだったのですが、このアンプだと存在感をしっかり保ちながら主張してくれますね。ワンボリュームワンチャンネルでメンテも楽ですし、もうスイッチングのアンプはいらないですね。このアンプのスイートスポットはフルテンだと聞いていましたが、実際にそうすると警察を呼ばれちゃうので普通はなかなか出来ません。が、今の時代Fryetteのパワーステーションのおかげでフルテンサウンドを現実的なボリュームで弾けるというのは革命に近いものがあると思います。まさにこのマーシャルの為にある様な夢の機材です。またノイズレベルも極めて低く抑えられており、フルテンでもギターのボリュームを絞れば無音です。そんな所にもフリードマンスタンダードの高さを感じました。
⭐︎今日のBGM⭐︎
Dixie Lullaby · Leon Russell 1970
January 7, 2022
ジェイク仕様のFriedman 412 RED、久しぶりの再入荷でございます。

FriedmanとBognerの412 Cabinetは弊社からのダイレクト販売のみとなり、
その分販売価格を抑えられるようになりました。
在庫状況はいつでもお気軽にお問い合わせ下さい。
⭐︎今日のBGM⭐︎
Charlie Parker – Jam Session (1952)