Category: Diary

Avocado Margaritas

とにかくオリジナリティーにこだわるのがアメリカ人らしさの一つ。
アボカドマルガリータ、そうきたかw

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Mango-Avocado Margaritaってのもあるらしい。

⭐︎今日のBGM⭐︎
Hijira- Joni Mitchell (1976)

@Mates

先日面白い話を聞きました。
エディーのシステムをメンテしているデイブフリードマン・

ラックシステムズ社の工房の目の前にあるMatesスタジオにて
完成したばかりのエディーのツアー用の新しいラックシステムを
エディー本人がテストしに来る日があったそう。
それを耳にしたその日 Matesでリハーサルをしていた
フーファイターズとストーンテンプルパイロッツのメンバー。
エディーがリハスタに入り音を出し始めた途端、
その部屋の前に集まり耳を傾けて スゲーと盛り上がっていたそうw
(部屋のドアを開けると外。防音されていないので音は外部に漏れまくり)
プレイが止まるとエディーが出てくるんじゃないかと
全員が「(やゔぁいっ!)」と自分たちのリタスタに逃げ返り
エディーが弾き始めるとニヤニヤしながら出てきて
またエディーのリハスタの前に集まって皆で聞き入ろうと
行ったり来たりを繰り返していたとか。
みなさん、やっぱりファンなのねw

弦

テクのジョンに直接再確認してみたところ
スティーブルカサー師匠の愛用しているギターの弦は、
全てアーニーボールのM-Steel “9~42″とのです。

 E♭でドロップDにセットアップしているギターだけは
“10~46″を使用していた時期もありましたが、
それはかなり以前の事だとか。

⭐︎今日のBGM⭐︎
On Stage at the Agora– TOTO (1979)

Custom PU

「ブリッジのPUには手を加えてある」
ストラトを愛用するあるお気に入りのギタリストの一言が気になり、
またちょうど三宅さんが愛用しているブリッジPUもモッドが施されている
と聞いたので同じカスタムPUを入手しトライしてみています。

リッチーブラックモアから始まった究極のギターサウンドへの探究心。
やはり僕の中でストラトといえばリッチーのギターサウンドがまず最強であり
あれが全ての基本となっています。

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配線周りは@パフォーマンスギターのお仕事。
さすがはあのジョーウォルシュが全てのギターのメンテを任せているだけあり
とことん素晴らしいです⭐︎

このカスタムPUの感想についてはまた後日w

⭐︎今日のBGM⭐︎
Orchestral Supreme – Yosuke Miyake’s Strange, Beautiful and Loud

@The Rose

ジミー桜井氏率いるLED ZEPAGAINのショウを見に
パサディナにオープンしたばかりのThe Roseという
ステキなライブ会場に行って来ました。

エントランスに入ってまず目を奪われたのが
天井にあったコレ!

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この場所ですが、あのPasadena Civicのすぐ目と鼻の先にあります。
Pasadena Civicと聞いただけでグっと来た方は合格(笑)