August 1, 2019
Category: Diary
July 23, 2019
乾杯!
July 14, 2019
起きて半畳寝て一畳
July 11, 2019
Custom 7
Joe Holmesがデイブリーロスの1991年のツアーで使用した、
グローバージャクソンが当時ジョーの好みに合わせてカスタム製作した
数本の内でもジョー曰くこれが最高の鳴りだったという一本です。
数本の内でもジョー曰くこれが最高の鳴りだったという一本です。
唯一無二の独特なオーラを放っています♪

アジトにてBE-100で鳴らしていますが、正にリアルTHE80’sなサウンドです♪

ストラトヘッドストック+スモールロゴ、がまた超レア!
当時このツアーのオープニングアクトを務めていたExtremeのNunoは
このギターを見て影響を受けたのではないかと密かに思っていますw
このギターを見て影響を受けたのではないかと密かに思っていますw
For Sale
⭐︎ 今日のBGM⭐︎
”WHOLE LOT OF LOVING” – CHRIS CAIN BAND
”WHOLE LOT OF LOVING” – CHRIS CAIN BAND
July 2, 2019
Lion
Lionの存在を知ってよく彼らのライブに足を運んだものです。
とても魅力あるいいバンドでした。

先日知り合いのレコードコレクションの中から出てきたこのジャケ写真を見て
懐かし過ぎて倒れそうになりました(笑)
懐かし過ぎて倒れそうになりました(笑)
タイミングの重要性を感じたバンドと言えばCry Wolfもそうでしたが、
もう3年ほど早く出て来ていたら事は違っていただろうにと
もう3年ほど早く出て来ていたら事は違っていただろうにと
そんな事を思ったものです。
そうそう同じくLAのローカルシーンで鎬を削っていたバンドには
ポールギルバート率いるRacer Xもいました。
ポールギルバート率いるRacer Xもいました。
当時ガンズの登場でシーンがひっくり返ったのを目の当たりにしたワケですが
どこに言っても聞こえてくるのはガンズだった80年代後半から90年代初頭、
そしてシアトルからのグランジが全てを飲み込んでいったムーブメントは
そしてシアトルからのグランジが全てを飲み込んでいったムーブメントは
行き場を失ったギターキッズ達が一気にその流れに飲み込まれていった
そんな時代だった気がしています。
そんな時代だった気がしています。
ロングヘアーだったLAのミュージシャン達が揃いも揃って皆バッサリと髪を切り、
ファッションもガラッと洗練されたスタイルに変わったものでした。
ザックワイルド以外は(笑)
⭐︎今日のBGM⭐︎
Larry Carlton & Robben Ford – Live in Switzerland 2007

