Category: Diary

First Major Interview

“Why don’t you interview me? Nobody has ever wanted to interview me.”
“Who are you?”
“Eddie Van Halen.”

35年前の今日、
初のメジャーな音楽誌のインタビューを受けたというエディー。
しかもパットトラバーズの前座でプレイした夜で、
たまたまパットが不在だったので自ら売り込んだんだとか!

Workshop@Apple Store

iPad Miniに一目惚れ!
購入ついでにワークショップをやっていたので参加してみた。
元気なおばあちゃんが4人のみ参加していて、
皆でわいわいがやがや楽しそうにやっていましたが、
教える側はかなり苦戦しているご様子で、
それがPC初心者コースと気がついた時には既に遅く、
講師のお兄さんに捕まり逃げる空気ではなくなりw

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言語の設定の仕方についての説明をし始め、
カレッジで日本語を専攻していたというお兄さんが
日本語を選択し何やら”ひらがな”を打ち込み始めた…

「もうかえりたい」

モニターに映し出された日本語がわかるのは僕だけで、
それを読んで思わず笑ってしまったら、
勘の鋭い1人のおばあちゃんから
「何かヘンな事を書いたんでしょ!?」と攻められ
たじたじなお兄さんでした(笑)

WoW

“Hot For Teacher, Live in Concert” Avery Drummer

6歳にしてこのレヴェル、将来が楽しみですよね!

カントリーミュージックのシンガーソングライターであるBrad Paisleyが
アリーナのステージでこういうお楽しみコーナーを設けて
Van HalenのHot For Teacherっていうのも新鮮。
根っこにしっかりRockもあるという事でしょう♪

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最後にお父さんが彼を抱え上げてキスするシーンが泣ける。

追記)よくよく見たらお母さんかも?(笑)

Jake

That Metal Showに出演したジェイク。
とりあえずお元気そうで何よりです!

名曲”Bark At The Moon”のクレジットについて
やたらリアルに話題に上がっていますが、
それについてはWikiでチェック!

ブラッドギルスが臨時でギターを弾いていたツアーに
ジョージリンチを新ギタリストとして数週間同行させ
サウンドチェック時に音合わせをしていたが
Ozzyはどこかしっくりとこなかったらしく、
後日SIRスタジオにミッチーペリーとジェイクが呼ばれ、
最終的にジェイクに白羽の矢が立ったという。
ミッチーペリーも呼ばれていたというのは初耳です。

25歳までにギタリストとして成功しなければ
他の仕事を考えるつもりだった、と語るジェイク。
それにしても大きな船に拾われるという幸運に恵まれ、
その類稀な才能を見事に開花させました。

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Episode 1207ではジェイクのプレイを聴く事が出来ます。
新バンドが楽しみ☆

おっと、客席にキース(Burning Rain)を発見!

工事中

LAも31度の真夏日!
暑いのでプールにダイブしよう、
っと着替えて意気揚々と一歩外に出たら…

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プールのリノベーション工事中だった(汗)