Category: Bogner

マテウス@京都 根源

この笑顔が全てを物語っています♪

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インスタのフォロワー数、95万人超え!
まだ26歳、間違いなく名実共に若手人気No.1ギタリストでしょう。

京都でもその極上のトーンとプレイで日本のファンを魅了していたそうです。

使用していたアンプはBogner Goldfinger Superlead headでした。

⭐︎今日のBGM⭐︎
Mateus Asato – Live in Korea(Seoul) 2019

TOTO

TOTOのラストツアーとも言われている今回のツアー初日の公演を
LAの歴史的建造物(1931年に完成したアール・デコ調ランドマーク)
The Wiltern Theatreで見てきました。

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一言で言うと、お見事!

大合唱の中、泣くわ、笑うわ、のけぞるわ、
身体が自然にその心地良いリズムの中に引きづり込まれ
極上のサウンドに酔いしれていました。

そしてHome TownであるLAで見るTOTOのライブは

いつものルークのフレンドリーで愉快なトークもあって
アットホームな独特の温かい空気に包まれるのですが、
どれだけのファミリーメンバーやら学生時代の恩師やら友人やらが

オーディエンスの中にいるのだろうかという感じでした。
またその選曲がニクい♪
よっぽどのTOTOファンでなければ知らない様な曲まで用意してあったり
TOTOは個人的によく聴いていたので思い入れが激しい自分は
懐かしい曲のイントロが始まるだけでぐっときてしまい
胸が一杯になっていました。

そろそろライブの終盤という場面でこの日のスペシャルゲストとして
ルークがステージに呼び出したのはなんとDavid Paich!
割れんばかりの大歓声で迎えられとても感動的シーンでした。

もちろん演奏された曲はペイチがファーストバースを歌う”アフリカ”ですが、
この曲がアメリカでこんなに人気がある曲だったとは知りませんでしたw
ファンの大合唱が起こり、それはそれはハッピーな空気に包まれた瞬間でした。

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ステージにはお馴染みのBogner- Helios 100ヘッドと412sキャビネットが置かれ
ライブを楽しみにしていたファンの期待を決して裏切ることのない
チューブアンプの抜けの良い極上のトーンが会場に響き渡っていました。

今年のトップ3に入るであろう、大満足の素晴らしいショウでした。

今日の朝練は、I’ll Be Over You、を動画でチェックし直して、

ルークの手元をしっかり確認しながらコピーしていました♪

20th Shiva レビュー

ギタリスト・宮﨑大介氏に弊社ショウルームへお越し頂き、
Bogner Shiva 20th Anniversary (KT88) をお試し頂きました。

下記、ご感想を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

普段よりEcstasy Classicを愛用しており、
そのサウンドを気に入って使っているのですが、
このShiva headのクリーンサウンドは特に印象的でした。

 

優等生すぎないサウンドで、ただ単純に広いレンジ感というわけではなく、
ギターロックや、歌物のバックにも最適なサウンドだなと思いました。

20th Anniversaryモデルは、KT88管が搭載されている影響なのか、
バン!と押し出してくれるサウンドが弾いていてとても気持ちがよいです。


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今回試奏で使ったFriedman VINTAGE-T-MRTS90には
P90タイプのピックアップが搭載されていますが、
それとの相性も抜群でした!


⭐︎今日のBGM⭐︎
Jeff Beck – Sweet Sweet Surrender

Ecstasy 3534

Bognerの新作・Ecstasy 3534、完成間近です。

試作品を再度チェックして来ました。
スポンジーで弾きやすいトーンとなっており、

モダンなアレンジを施したミニEcstasyという印象を受けました。

11月にはリリースになると予想しています。

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3 Channel/ 2x EL34s/ 35w、Telosサイズの小型アンプになります。

⭐︎今日のBGM⭐︎
The Beatles 1965 Empire Pool Live