January 30, 2009
Bogner/Duende Seco Mojado
USでのDuende Seco Mojadoの評判がとても良いです。Dryサウンドを正面のスピーカー(1×12″)から出力し、空間系Wetサウンドを完全に独立させたアンプ部を使用し両サイドに設置されたスピーカー(2×8″)から出力させる事によってクリアーで独特な立体感のあるサウンドを作り出す事に成功しています☆
January 30, 2009
USでのDuende Seco Mojadoの評判がとても良いです。Dryサウンドを正面のスピーカー(1×12″)から出力し、空間系Wetサウンドを完全に独立させたアンプ部を使用し両サイドに設置されたスピーカー(2×8″)から出力させる事によってクリアーで独特な立体感のあるサウンドを作り出す事に成功しています☆
January 28, 2009
「(12月に)明日から日本に一ヶ月間行って来るから」と伝えてあったにもかかわらず、LAに戻ると携帯電話のメッセージにラインホルドから『たか!今日ショップに来れる?新しいアンプのサウンドをチェックしに来てよ』と2回メッセージが残してあった。Joe HolmesやRob Allenなどと同様に天才ラインホルドボグナーも情熱の塊みたいな人で、常日頃からこんな感じ。日本に行くから、と伝えてあったのに何も考えずに勢いで電話してくる。NAMMの初日の15日にLAに戻って来たので新しいアンプの最終的な音決めに今回は参加出来ず… と思っていたら、NAMM後に呼び出しがあってプロダクションモデルを完成させるにあたって全ての新しいモデルをチェックして欲しいとの依頼。先週から”Goldfinger”を自宅に持ち帰って来ていろいろな角度からチェック中!昨日はショップにてShivaのupgradeバージョンの音決めに参加。最終的にShivaではなく名前の違うNewモデルにしようという話しになりました。ボグナーが初のFender/ダンブル系のサウンドのアンプに着手です!(真ん中のUberschallの上に置いてあるのがそれ)
January 23, 2009
NAMMのBognerのブースの写真の中に見覚えのない物を発見!
20th Anniversaryモデルの発表とD3ペダルの売り込みにばかり集中していてこれを見落としていました (; ̄ー ̄A
January 21, 2009
January 16, 2009