Category: Bogner

マイキング

このマイクのセッティングの位置に注目。

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かなりスピーカーコーンのセンターから外れていて、
スピーカーの外枠から若干内側の辺りに真っすぐにマイクが向けられています。

エッジが立ち過ぎる為に音を柔らかくするためとも考えられますが、
ルークのスタイルとアンプの特性を考慮するととても興味深いです。

憧れのギタリストのレコーディングやライブの現場でセットアップされている
マイクの種類やそのセッティング方法にも目を向けてみると、
もう一歩踏み込んだところで聴こえているサウンドに対する理解が
深まると思います。

ルカサー

ヨーロッパツアー中のTOTO♫

ルカサーは今回のツアーからボグナーエクスタシーアンプを導入し、
ハーフスタック2セットとペダルボードという実に男らしいセットアップで、
まずは欧州方面のファンを魅了中、に違いない(笑)

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ボグナーのスタンダードカラーとなった黒のCOMET柄トーレックス、
そしてゴールドパイピングに新しい”Salt & Pepper”グリルの組み合わせが
とても粋っ!

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師匠のセッティングを要チェック。

4×12ストレートキャビネットは2台共に16オーム配線です。

Opus Däi@ Bay 7 Studios

Bay 7 StudiosにてOpus Däiの新曲のレコーディングが行なわれました。

レコーディングエンジニアには、前作同様Jun Murakawa氏を迎えての新作。

期待が入ります♫

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Shiva (KT-88)とTwin Jet(KT-88)を持ち込んでのセッションの様子。

スタジオ常備のヴィンテージマーシャルヘッドのコレクションにも注目!

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ヴィンテージマーシャルキャビとウーバーキャブを使用。

COMET

ココにも、

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ココにも、

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ココにも、

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ボグナーの工房内にてCOMET柄の箱が目に付く事が多くなって来たので
聞いてみるとCOMETトーレックスが今後ボグナーの標準仕様になるとの
オフィシャルなアナウンスメントがありました。
(カスタムカラーは受注生産となります)

ルカサーが今回のツアーで導入するエクスタシー(x 2)もCOMET柄です!

Bogner改造アンプ

Bogner改造マーシャルをご愛用されている方からメールを頂きました!

この改造マーシャルの製作過程で生まれたアイディアを元に
ウーバーシャル、シーバカスタム、エクスタシーカスタムの完成に至りました。

あの日々を思い出し、懐かしさで胸が一杯になります。

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