Category: Bogner

Bogner Pedals

Bogner Pedals – Ecstasy Blue, Red and Uberschall – Part 1 Overview

サンプル映像の第一弾がボグナー社より公式リリースされました。
実はまだどれも未完成で日々改良を重ね進化しているのですが、
微妙なトーンニュアンスのリクエストに対しても
驚く程的確でプラスアルファな改良を施してくるので
改めてラインホルドの天才ぶりを目の当たりにしています。
お楽しみに!

WHITE

白トーレックスのキャビネットの入荷が遅れていましたが、
久しぶりに2台のみになりますが出来上がってきました!

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Blue

PINKのギタリスト Justin Derricoを迎えての
Bogner Pedalsのサウンドサンプルの撮影がありました。
Justinとは彼がGITを卒業したばかりの22歳の頃に初めて会ったのですが、
なんでもそつなく弾けてあっけに取られてしまうどほ巧かったのを覚えています。
久しぶりに彼のプレイを聴いたのですが相変わらずとんでもなく巧い!
ストラトをEcstasy Blueペダルにつないで弾いていた
ハイブリッドカントリーとでも呼びましょうか かなりぶっ飛んだプレイに
プロデュースしているグレッグが撮影しながら僕に振り向いて
スゲー!と目で合図を送ってきた(笑)

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どのパートをサウンドサンプルの映像に採用されるかはまだわかりませんが、
Blueペダルのバンチのあるトーンでのあの歯切れ良いカントリーリックは必見!

かなりの音量でRed, Blue ,Uberと一気に
3時間は収録していたので耳鳴りがするw(汗)

チャーリー

ボグナーで働くとても優秀なアンプテクニシャンのチャーリー。
ボグナーペダルをチェックしていたら音を聞きつけて顔を出したので、
丁度客観的に音を聞きたかった事もあり少し弾いてもらった。
ただのおっさんやん!と思うかも知れませんが、
いやはやみくびってはいけませぬw
ギターを手にし1音出した瞬間、彼が”神”に見えてくるのだ!
カントリー系ジャズファンクとでもいいましょうか。
何を弾いても新鮮で思わず、チャーリー先生!と呼びたくなる(笑)
さりげなく弾く絶妙なタッチのプレイに魅了されること数分…
脳が処理しきれずにパニックを起こしそうなくらいもの凄いっ!
『ちょ、、ちょっとストップ! 今のどうやって弾いたのか教えて!』と
毎回チャーリーがギターを弾くと学びモードになる自分。
まだまだTHEキッズ(笑)

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