October 17, 2012
LEDs
BoostをONにした状態のEcstasy Blueペダル。
volumeノブの下に位置するミニトリマーでBoost ON時の音量を調節し、
gainノブの下に位置するミニトリマーでBoost ON時のgainを調節します。
Boost ON時にはこの2つのミニトリマーは内部からブルーに発光します。

October 17, 2012
BoostをONにした状態のEcstasy Blueペダル。
volumeノブの下に位置するミニトリマーでBoost ON時の音量を調節し、
gainノブの下に位置するミニトリマーでBoost ON時のgainを調節します。
Boost ON時にはこの2つのミニトリマーは内部からブルーに発光します。

October 15, 2012
いろいろなシチュエイションでBLUEペダルを試してみようと、
RACK SYSTEMS,LA SOUND DESIGN、そして
Prashant Aswaniのプロダクションルームへとハシゴして来ました。

それぞれ異なる機材とスタイルで鳴らしてみて、
とてもアンプライクなトーンに驚いた、という
皆一致したフィードバックがありました。

トーンに相当のコダワリのあるPrashant Aswaniにいたっては、
JCM 2000のクリーンチャンネルをクランチにセッティングして
スタジオにあるESPのギターを片っ端から音出し始めてしまう始末(笑)
耳を疑ってしまうほどの艶やかでとてもミュージカルなサスティーンに
驚きの声を連発し、僕がそこにいることさえ忘れ、
興奮のあまりその場でTwitter/facebookに書き込みを始めたw
「Everyone has to get this pedal.Sounds better than any amp
I have ever tried. Running str8 into a garbage clean tone」

これだけ感動してエキサイトしているPrashantを見るのは初めて。
素晴らしいトーンを引き出していたので、充分な手応えを感じました。
JCM 2000との相性もとても良かったです!
October 9, 2012
ボグナーペダルを通して鳴らしているアンプが
フェンダーのシルバーフェイスのデラリバと知るや
来場者達皆が驚嘆の声を上げていました!


ボグナーのスタッフも皆素晴らしいギタリストなのですが、
その中でも僕が師匠と崇めているのがこのアンプテクニシャンのチャーリー。
とてもテイスティーでミュージカルな素敵なギターを弾きます。
いつもジョークばかり言っているとても物腰優しいナイスな方です。
ちなみにブルーペダルのデモ映像に登場しているIrwin Thomasは
とても優秀なセールス担当です。(奥様は日本人!)
殆どの来場者達はまず真っ先に手前のボグナーの部屋に立ち寄ってから
隣奥のフリードマンの部屋に顔を出すという流れでした。
October 8, 2012
メーカーのトップが自らモデルとなり、
このようなクレイジーなポスターを作ってしまうあたりは、
ちゃめっけたっぷりなラインホルトならでわの世界。
USにて一般公開されたのは今回初という事もあり、
ひときわ来場者の注目の的となっていました!



October 7, 2012
Bogner Ecstasy Blue pedal demo
Greg Vプロデュースの最新デモ映像がリリースされました!
Irwin Thomasが着ているTシャツにもぐっと来た。
スージークアトロ!